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夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
夢をかなえるゾウ 2話の感想【左手を使う】
水川あさみさん主演のテレビ版、
夢をかなえるゾウ2話をみました。その感想です。
今、見てる唯一の「秋のドラマ」です。
内容は、やっぱり「モテ」重視な感じですね。
前回の課題「左手を使う」がクローズアップしてる回です。
ガネーシャの考えるところは、
普段とはちがうことをすることの重要性のような気もしますが
後半の合コンでは、小賢しい技としても使えるみたいです(笑
で、合コンなんですが
次の課題が・・・。
「合コンでボディタッチする」
男側からやると、
たぶん引かれます(ていうか危険です)。
ただここでのガネーシャの言葉は意味深いです。
ボディタッチとは
「相手との心の距離」(近すぎても遠すぎてもダメ)
「感じるところにワンタッチ」とのことです。
その後、ガネーシャおみくじで
武田信玄、シーザー、マリー・アントワネットが
登場するんですが
ドタバタな感じで話はすすんでいきます。
この歴史上の人物の名言を
うまく脚本でとりいれてます。
マリー・アントワネットに
「自虐ネタか?」とか
シーザーからの指令
(気合入ってます発言に)
「賽は投げられた」とか
まあコメディのお約束ということで
「遠隔指令によるムチャぶり」
が展開していきます。
それにしても
合コンに臨むにあたって
女性ライバルの「身長」「体重」「年齢」を
(ほぼ見た目系ですね・・・)
男性の「年収」と「攻略法」を
まあいろんな思いが「錯綜」するわけです。
最初の座席が重要ということで
「左ききで迷惑がかかるから・・・」
とうまい具合に「左手」を使います。
(本来の使い方じゃないんですけど)
その合コン中に次の課題
「合コンでだまる」
が追加されます。
というところで、次回へ。
次回予告でけっこう合コン必勝法の
答えをいってる感じですね。
「みんなを好きになれ」とか
「2次会にいかず帰る」とか。
今回は前ふり(伏線)重視ですが、以上が
2話を見逃した人むけに、大まかなあらすじ(?)です。
夢をかなえるゾウ2話をみました。その感想です。
今、見てる唯一の「秋のドラマ」です。
内容は、やっぱり「モテ」重視な感じですね。
前回の課題「左手を使う」がクローズアップしてる回です。
ガネーシャの考えるところは、
普段とはちがうことをすることの重要性のような気もしますが
後半の合コンでは、小賢しい技としても使えるみたいです(笑
で、合コンなんですが
次の課題が・・・。
「合コンでボディタッチする」
男側からやると、
たぶん引かれます(ていうか危険です)。
ただここでのガネーシャの言葉は意味深いです。
ボディタッチとは
「相手との心の距離」(近すぎても遠すぎてもダメ)
「感じるところにワンタッチ」とのことです。
その後、ガネーシャおみくじで
武田信玄、シーザー、マリー・アントワネットが
登場するんですが
ドタバタな感じで話はすすんでいきます。
この歴史上の人物の名言を
うまく脚本でとりいれてます。
マリー・アントワネットに
「自虐ネタか?」とか
シーザーからの指令
(気合入ってます発言に)
「賽は投げられた」とか
まあコメディのお約束ということで
「遠隔指令によるムチャぶり」
が展開していきます。
それにしても
合コンに臨むにあたって
女性ライバルの「身長」「体重」「年齢」を
(ほぼ見た目系ですね・・・)
男性の「年収」と「攻略法」を
まあいろんな思いが「錯綜」するわけです。
最初の座席が重要ということで
「左ききで迷惑がかかるから・・・」
とうまい具合に「左手」を使います。
(本来の使い方じゃないんですけど)
その合コン中に次の課題
「合コンでだまる」
が追加されます。
というところで、次回へ。
次回予告でけっこう合コン必勝法の
答えをいってる感じですね。
「みんなを好きになれ」とか
「2次会にいかず帰る」とか。
今回は前ふり(伏線)重視ですが、以上が
2話を見逃した人むけに、大まかなあらすじ(?)です。
夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
夢をかなえるゾウのテレビ版の感想【爪をきる】
夢をかなえるゾウのテレビ版(深夜ドラマ)が
はじまりました。
毎週木曜 よる11時58分から、だそうです。
原作が、夢(仕事的なもの)
をゴールにしていたのに対して
テレビ版の夢をかなえるゾウのゴールは
「結婚」ということみたいですね。
いずれにしても「幸せ」を目指してるのだと思います。
女性をターゲットとしてるんでしょうけど
派遣で結婚を目指す女性が
果たして深夜ドラマを見るのか?
そこはビミョーかもしれませんが
そこはこれからの内容なのかもしれませんね。
夢をかなえるゾウ(テレビドラマ)
第1回目の課題は
・爪をきる
・自炊する
・左手を使う
の3つでしたね。
でも見てて驚きだったのは
爪を手入れせずに電車に乗るのは
「裸になるくらいはずかしかった」みたいなセリフが
あったことですね。
結婚を目標とするなら
確かに男性は、あまり気にしないところなのかもしれません。
自分がどうみえるか(しかも女性向けのアピール)で
目的からは少しずれてるのかもしれません。
ここから先は
夢をかなえるゾウ(テレビドラマ)の「あらすじ」と「感想」です。
ですからネタばれが気になる人は再放送やDVD化を
まってくださいね。
話としては
水川あさみさん演じる、星野あすか(25)の成長物語です。
第1話は「爪」をはなしの主軸として進んでいきます。
最初、自動販売機の下に10円玉を落とすんですが
(これも1万2千かけた「ネイル」のせいで)
「ま、いっか(爪もよごれるし)」
とする場面からはじまります。
話の流れ上、最初はダメダメ人間として
超不幸が訪れます。
(誕生日に二股発覚と別れ、マンションを焼け出されます)
それで住むことになったのが
3年前、野上耕平が住んでいたボロアパートです。
(製作費の関係もあるのでしょう)
食事はコンビニで出来あいのもの
ビールのプルトップだってうまくあけられなくて
こぼしてしまいます。
とにかく不幸なスタート地点です。
そこでガネーシャと野上耕平に出会います。
原作を読んでる人からすれば
「釈迦ぁぁぁ!」
のような場面も見られます。
それで、爪をきったらどうなったかというと
本人はとても気になるんですが
男性は全然気にしてないということが
わかるわけです(この時点で気付いてないかもしれませんが)
次の変化は
職場で同僚の派遣がネイルでちまちま入力してるのに対して
爪が普通だと、キータッチもまともなので
「仕事をお願いされる」
ことになります。
この時点では「おしつけられた」みたいになってますが
「できる人に仕事は集まる」
ということで、後々の伏線なんだろうと思います。
最後に振られた彼がおばちゃんにぶつかり
(おばちゃんは小銭を落とします)
それを拾うシーンになるのですが
「ただの派遣だよ」
というセリフに対してビンタをかますんですが
こういう行動ひとつも、爪をきったことで
できるようになったんじゃないかなーと深読みです。
(そういえばこの平手は左手だったんでしょうか?
見過ごしてたので、よく覚えてません)
結局のところ「爪をきる」というのは
変わるための「きっかけ」なんだろうと思います。
脚本・演出的にいうと
水たまりに落ちた小銭を拾うことで
手が泥だらけになるという絵が映し出されるんですが
最初の「きれいな手」で小銭を「ま、いっか」としてる部分と
対比されることになると思います。
しかも、おばちゃんから「ありがとう」の気持ちを
生み出してるんだと思います(後の複線になるのかもしれません)。
自分ありきでなく他人ありき、なんですよね。
ちなみに「自炊する」の部分で
「男をつかむには胃袋から」発言に対して
ガネーシャ(古田新太)が、それって「かけひきやろ」と
答えるのですが、なるほどなーと思いました。
玉の輿狙いならそれもありなのかもしれないです。
例えば
・大きな家
・子供は二人
・週に一度の外食
・年に一度の海外旅行
みたいな、
どこかのパンフレットのような状態が幸せなら
ということです。
でも「幸せな結婚」を目指すなら
相手によりかかってては絶対に無理なんでしょうね。
果たして、星野あすかは幸せな結婚というか
「自立した女性」となれるのか?
毎週出される課題をクリアし
3か月(1クール)もすれば、それは結果がでるみたいです。
はじまりました。
毎週木曜 よる11時58分から、だそうです。
原作が、夢(仕事的なもの)
をゴールにしていたのに対して
テレビ版の夢をかなえるゾウのゴールは
「結婚」ということみたいですね。
いずれにしても「幸せ」を目指してるのだと思います。
女性をターゲットとしてるんでしょうけど
派遣で結婚を目指す女性が
果たして深夜ドラマを見るのか?
そこはビミョーかもしれませんが
そこはこれからの内容なのかもしれませんね。
夢をかなえるゾウ(テレビドラマ)
第1回目の課題は
・爪をきる
・自炊する
・左手を使う
の3つでしたね。
でも見てて驚きだったのは
爪を手入れせずに電車に乗るのは
「裸になるくらいはずかしかった」みたいなセリフが
あったことですね。
結婚を目標とするなら
確かに男性は、あまり気にしないところなのかもしれません。
自分がどうみえるか(しかも女性向けのアピール)で
目的からは少しずれてるのかもしれません。
ここから先は
夢をかなえるゾウ(テレビドラマ)の「あらすじ」と「感想」です。
ですからネタばれが気になる人は再放送やDVD化を
まってくださいね。
話としては
水川あさみさん演じる、星野あすか(25)の成長物語です。
第1話は「爪」をはなしの主軸として進んでいきます。
最初、自動販売機の下に10円玉を落とすんですが
(これも1万2千かけた「ネイル」のせいで)
「ま、いっか(爪もよごれるし)」
とする場面からはじまります。
話の流れ上、最初はダメダメ人間として
超不幸が訪れます。
(誕生日に二股発覚と別れ、マンションを焼け出されます)
それで住むことになったのが
3年前、野上耕平が住んでいたボロアパートです。
(製作費の関係もあるのでしょう)
食事はコンビニで出来あいのもの
ビールのプルトップだってうまくあけられなくて
こぼしてしまいます。
とにかく不幸なスタート地点です。
そこでガネーシャと野上耕平に出会います。
原作を読んでる人からすれば
「釈迦ぁぁぁ!」
のような場面も見られます。
それで、爪をきったらどうなったかというと
本人はとても気になるんですが
男性は全然気にしてないということが
わかるわけです(この時点で気付いてないかもしれませんが)
次の変化は
職場で同僚の派遣がネイルでちまちま入力してるのに対して
爪が普通だと、キータッチもまともなので
「仕事をお願いされる」
ことになります。
この時点では「おしつけられた」みたいになってますが
「できる人に仕事は集まる」
ということで、後々の伏線なんだろうと思います。
最後に振られた彼がおばちゃんにぶつかり
(おばちゃんは小銭を落とします)
それを拾うシーンになるのですが
「ただの派遣だよ」
というセリフに対してビンタをかますんですが
こういう行動ひとつも、爪をきったことで
できるようになったんじゃないかなーと深読みです。
(そういえばこの平手は左手だったんでしょうか?
見過ごしてたので、よく覚えてません)
結局のところ「爪をきる」というのは
変わるための「きっかけ」なんだろうと思います。
脚本・演出的にいうと
水たまりに落ちた小銭を拾うことで
手が泥だらけになるという絵が映し出されるんですが
最初の「きれいな手」で小銭を「ま、いっか」としてる部分と
対比されることになると思います。
しかも、おばちゃんから「ありがとう」の気持ちを
生み出してるんだと思います(後の複線になるのかもしれません)。
自分ありきでなく他人ありき、なんですよね。
ちなみに「自炊する」の部分で
「男をつかむには胃袋から」発言に対して
ガネーシャ(古田新太)が、それって「かけひきやろ」と
答えるのですが、なるほどなーと思いました。
玉の輿狙いならそれもありなのかもしれないです。
例えば
・大きな家
・子供は二人
・週に一度の外食
・年に一度の海外旅行
みたいな、
どこかのパンフレットのような状態が幸せなら
ということです。
でも「幸せな結婚」を目指すなら
相手によりかかってては絶対に無理なんでしょうね。
果たして、星野あすかは幸せな結婚というか
「自立した女性」となれるのか?
毎週出される課題をクリアし
3か月(1クール)もすれば、それは結果がでるみたいです。
夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
夢をかなえるゾウのスペシャルドラマの感想
夢をかなえるゾウのスペシャルドラマの感想です。
いやー、釈迦でてましたね。
文字で・・・(笑)
それはともかく、時間内にうまくまとまってましたよね。
小栗旬さんと古田新太さんも、よかったですよね。
原作を活かしつつ、
アパレル(子供服)イベントをラストにもってきて
夢は「カメラマン」にするところは原作とは違い
ドラマオリジナルですよね。
脚本は、根本ノンジさんで
ウィキペディアによると
『日本テレビシナリオ登竜門2001』に入選。
以後、情報バラエティの構成やドラマ脚本家・脚本ブレーンとして活動。
また小劇団の戯曲・演出なども手がける。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
とのことです。
ドラマの細かい感想を言えば
ガネーシャの課題をうまく「伏線」として
使ってるなーと思いました。
「靴を磨く」とか
「人の長所を盗む」とか
「運がいいと口に出して言う」とか
「サプライズする」とか
実はどれもこれも原作とは別に
テレビドラマのオリジナル部分です。
アパレル勤務のサラリーマンという設定で
ドラマオリジナルの魅力をだしていると思います。
ですから、原作を読んだ人も
十分このドラマは楽しめると思います。
見逃した人はたぶんDVD化されるでしょうから
夢をかなえるゾウのDVDを待ってみてみてくださいね。
通しで「夢をかなえるゾウ」のドラマをみて思ったことは
「運がいい」と口に出して言うのは
やっパリ大事ですよね。
人間万事塞翁が馬というか
悪いと思えたできごとが、実は後の良いことにつながる
失った時ほど、不幸だと思った時ほど
実は別のチャンスをつかんでいる。
そのことにいかに気づけるか、感度を高める気づきの言葉が
「やっぱり私は運がいい」
なのかもしれません。
そういう人にお勧めの本はこれですね。
あなたは絶対!運がいい 新装版
あなたは絶対!運がいい 2 (2)
あと、
もう2つだけ大事なことを
「やらずに後悔してることを今日からはじめる」
「毎日、感謝する」
これだけホントに実行できたら
もうあとはOKなのかもしれませんね。
いやー、釈迦でてましたね。
文字で・・・(笑)
それはともかく、時間内にうまくまとまってましたよね。
小栗旬さんと古田新太さんも、よかったですよね。
原作を活かしつつ、
アパレル(子供服)イベントをラストにもってきて
夢は「カメラマン」にするところは原作とは違い
ドラマオリジナルですよね。
脚本は、根本ノンジさんで
ウィキペディアによると
『日本テレビシナリオ登竜門2001』に入選。
以後、情報バラエティの構成やドラマ脚本家・脚本ブレーンとして活動。
また小劇団の戯曲・演出なども手がける。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
とのことです。
ドラマの細かい感想を言えば
ガネーシャの課題をうまく「伏線」として
使ってるなーと思いました。
「靴を磨く」とか
「人の長所を盗む」とか
「運がいいと口に出して言う」とか
「サプライズする」とか
実はどれもこれも原作とは別に
テレビドラマのオリジナル部分です。
アパレル勤務のサラリーマンという設定で
ドラマオリジナルの魅力をだしていると思います。
ですから、原作を読んだ人も
十分このドラマは楽しめると思います。
見逃した人はたぶんDVD化されるでしょうから
夢をかなえるゾウのDVDを待ってみてみてくださいね。
通しで「夢をかなえるゾウ」のドラマをみて思ったことは
「運がいい」と口に出して言うのは
やっパリ大事ですよね。
人間万事塞翁が馬というか
悪いと思えたできごとが、実は後の良いことにつながる
失った時ほど、不幸だと思った時ほど
実は別のチャンスをつかんでいる。
そのことにいかに気づけるか、感度を高める気づきの言葉が
「やっぱり私は運がいい」
なのかもしれません。
そういう人にお勧めの本はこれですね。
あなたは絶対!運がいい 新装版
あなたは絶対!運がいい 2 (2)
あと、
もう2つだけ大事なことを
「やらずに後悔してることを今日からはじめる」
「毎日、感謝する」
これだけホントに実行できたら
もうあとはOKなのかもしれませんね。
夢をかなえるゾウのドラマがはじまります。
もう少しで夢をかなえるゾウのドラマがはじまりますね。
気づくとスペシャルドラマと
深夜ですけど連続ドラマで行われるみたいですね。
日テレで、ですけど。
ガネーシャはやっぱりCGじゃなかったですね。
着ぐるみでもなかったですけど
(特殊メイクでした)
深夜ドラマのタイトルに「モテる技術」と書いてあったんですけど
オリジナル脚本なのかもしれませんね。
と、書いてるうちに
もうそろそろはじまりますね。
今、画面うつってましたけど
「覚悟できてる?」
と、ゾウのハナから煙でてました・・・。
具体的な感想は、スペシャルドラマをみてからということで
それでは。
気づくとスペシャルドラマと
深夜ですけど連続ドラマで行われるみたいですね。
日テレで、ですけど。
ガネーシャはやっぱりCGじゃなかったですね。
着ぐるみでもなかったですけど
(特殊メイクでした)
深夜ドラマのタイトルに「モテる技術」と書いてあったんですけど
オリジナル脚本なのかもしれませんね。
と、書いてるうちに
もうそろそろはじまりますね。
今、画面うつってましたけど
「覚悟できてる?」
と、ゾウのハナから煙でてました・・・。
具体的な感想は、スペシャルドラマをみてからということで
それでは。
夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
億万長者とは
7つのルールの1番目は「億万長者の定義」です。
何をもって億万長者と呼ぶのか?
(最近だとミリオネアとかいうんでしょうか)
扉ページに1枚の図でルールについてまとめられてます。
・すべてを自分の責任にする
・今、幸せで、まわりも幸せにする
・多くの応援者がいる
・億万長者にならなければならない理由がある
そして
億万長者というのは
5年から10年あれば、
何度でも1億円をつくりだせる能力をもった人
と定義されてます。
何かの偶然で1億円もっているのではなく
自分の力で手に入れた人のこと。
1億円を手に入れる過程で
「習慣」や「自信」や「やり方」を身につけてる状態。
宝くじであたったとか、相場で偶然あたったとかだと
使い切ったらもう終わりなわけです。
残るのは「無駄遣いの習慣」だけで
逆に借金ができてたりするかもしれません。
当たり前ですが、お金をためるには
「入ってくる以上に使わないこと」
だから節約して投資に回す習慣が、
どうしても必要になると思います。
「増やす能力」がないのに
「使う習慣」だけがあったら
そりゃ確実になくなるので、一時的にお金をもってても
「本能的に不安」になって当然かなという気がします。
ゼロからはじめて「何度でも富をつくりだせる人」
といって私がまず思い浮かんだ人は
それだけ能力というかモチベーションがちがうんでしょうが
某GWグループの方(よい悪いは別として)。
この格差社会が問題となっている時代と逆行して
つぶれてしまいましたが、
たぶんまた復活するんじゃないかと思います。
(しかも短時間で)
やり方がわかってる、ってことなんでしょう。
一瞬で生み出せるものは「価値」とは呼べないでしょうから
「価値」を生み出すのには、最低5年から10年頑張るとして
時間をかければ必然的に1億円を生み出す
(トラブル対処能力も含めて)
それを「億万長者」と定義して
これから話をすすめていくことになります。
何をもって億万長者と呼ぶのか?
(最近だとミリオネアとかいうんでしょうか)
扉ページに1枚の図でルールについてまとめられてます。
・すべてを自分の責任にする
・今、幸せで、まわりも幸せにする
・多くの応援者がいる
・億万長者にならなければならない理由がある
そして
億万長者というのは
5年から10年あれば、
何度でも1億円をつくりだせる能力をもった人
と定義されてます。
何かの偶然で1億円もっているのではなく
自分の力で手に入れた人のこと。
1億円を手に入れる過程で
「習慣」や「自信」や「やり方」を身につけてる状態。
宝くじであたったとか、相場で偶然あたったとかだと
使い切ったらもう終わりなわけです。
残るのは「無駄遣いの習慣」だけで
逆に借金ができてたりするかもしれません。
当たり前ですが、お金をためるには
「入ってくる以上に使わないこと」
だから節約して投資に回す習慣が、
どうしても必要になると思います。
「増やす能力」がないのに
「使う習慣」だけがあったら
そりゃ確実になくなるので、一時的にお金をもってても
「本能的に不安」になって当然かなという気がします。
ゼロからはじめて「何度でも富をつくりだせる人」
といって私がまず思い浮かんだ人は
それだけ能力というかモチベーションがちがうんでしょうが
某GWグループの方(よい悪いは別として)。
この格差社会が問題となっている時代と逆行して
つぶれてしまいましたが、
たぶんまた復活するんじゃないかと思います。
(しかも短時間で)
やり方がわかってる、ってことなんでしょう。
一瞬で生み出せるものは「価値」とは呼べないでしょうから
「価値」を生み出すのには、最低5年から10年頑張るとして
時間をかければ必然的に1億円を生み出す
(トラブル対処能力も含めて)
それを「億万長者」と定義して
これから話をすすめていくことになります。
夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
賛否両論の本(笑)
これから少しの間「億万長者専門学校」を取り上げます。
賛否両論。
というか否定的な意見が多いですね(笑)
現時点でアマゾンのレビュー(35)で
星5つ(19)
星4つ (3)
星3つ (3)
星2つ (2)
星1つ (8)
はっきりいって人を選ぶ本というか
私も
>イエ〜イ! サンキュー!
とかいうノリにはついていけないですが(笑)
今までの自己啓発本に書いてあるとか
その通りだと思いますが、
それでも独自の視点や
読みやすく工夫されてる(図表とかまとめ方とか)、
いい本だと思います。
中経出版の本にしては
ページ数が多くて予算もかけられてると思います。
たぶん最大の問題は
帯のあおり文句にあると思います。
(タイトル自体が相当あおりですが・・・)
「必ず1億円を手に入れる方法公開!」
に対して「具体的」でないという部分なんだと思います。
最初の前書きでメンタル80%が重要とありますし
「複利」の力を利用すれば、時間はかかるが
必ず1億円になるといえばなるでしょう。
(その時の貨幣価値としてどうなのかはともかく)
たぶんこの本に対して評価が低い人というのは
具体的なビジネスモデルとか投資話(金や商品を買え)とか
楽に、誰でもできるような
魔法のような、秘密の方法や秘術を
求めている人なんだと思います。
当たり前ですが、
そんなものが仮にあったとしても
(絶対に存在しないと思いますが)
本として出版された時点で、誰もがやりはじめ
利益はだせなくなるでしょうね。
ものの価値というのは「希少性」とかの影響も大きいので。
株をどのタイミングで買えばいいんでしょうか?
どこにも書いてないですよ、みたいな批判もありますが
本気だったら10冊ぐらい参考書籍を買って
そこは自分で勉強しないと(苦笑)
この1冊読んだだけで、
何とかしようという考え方自体が
成功からほど遠いというか・・・。
(=依存体質)
こうした自己啓発セミナーを受講するとなると
10万円ぐらいすると思いますが、
別にありがたがる必要もなく
こんなものかー
と、のぞき見気分で本を買ってみるのも
いいのではないでしょうか?
今調べたら
1日セミナーが、 20,000円
3日セミナーが、210,000円でした。
これは、払いたい人だけ払うということで(笑)
「億万長者専門学校」の書籍だけで
十分いけると個人的には思います。
賛否両論。
というか否定的な意見が多いですね(笑)
現時点でアマゾンのレビュー(35)で
星5つ(19)
星4つ (3)
星3つ (3)
星2つ (2)
星1つ (8)
はっきりいって人を選ぶ本というか
私も
>イエ〜イ! サンキュー!
とかいうノリにはついていけないですが(笑)
今までの自己啓発本に書いてあるとか
その通りだと思いますが、
それでも独自の視点や
読みやすく工夫されてる(図表とかまとめ方とか)、
いい本だと思います。
中経出版の本にしては
ページ数が多くて予算もかけられてると思います。
たぶん最大の問題は
帯のあおり文句にあると思います。
(タイトル自体が相当あおりですが・・・)
「必ず1億円を手に入れる方法公開!」
に対して「具体的」でないという部分なんだと思います。
最初の前書きでメンタル80%が重要とありますし
「複利」の力を利用すれば、時間はかかるが
必ず1億円になるといえばなるでしょう。
(その時の貨幣価値としてどうなのかはともかく)
たぶんこの本に対して評価が低い人というのは
具体的なビジネスモデルとか投資話(金や商品を買え)とか
楽に、誰でもできるような
魔法のような、秘密の方法や秘術を
求めている人なんだと思います。
当たり前ですが、
そんなものが仮にあったとしても
(絶対に存在しないと思いますが)
本として出版された時点で、誰もがやりはじめ
利益はだせなくなるでしょうね。
ものの価値というのは「希少性」とかの影響も大きいので。
株をどのタイミングで買えばいいんでしょうか?
どこにも書いてないですよ、みたいな批判もありますが
本気だったら10冊ぐらい参考書籍を買って
そこは自分で勉強しないと(苦笑)
この1冊読んだだけで、
何とかしようという考え方自体が
成功からほど遠いというか・・・。
(=依存体質)
こうした自己啓発セミナーを受講するとなると
10万円ぐらいすると思いますが、
別にありがたがる必要もなく
こんなものかー
と、のぞき見気分で本を買ってみるのも
いいのではないでしょうか?
今調べたら
1日セミナーが、 20,000円
3日セミナーが、210,000円でした。
これは、払いたい人だけ払うということで(笑)
「億万長者専門学校」の書籍だけで
十分いけると個人的には思います。
夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
夢への切実さと楽しさ
最後は「別れ」と「エピローグ」です。
明日、親戚にこの「夢をかなえるゾウ」を
送ろうかと思ってるんで、私のほうでも別れです。
(みたくなったらまた買おうかと思います)
これは成功本なんですが、ガネーシャからは最後に
「楽しんで生きる」ことが大事と教えられます。
>何したってええんやで。
>成功しても、成功せんでも、
>気張って目標に向かって努力しても、
>つい誘惑に負けて寝てしもても、
>ワシ、自分のこと好きやで。
「僕」の感想にあるように
いまスーパースターとして取り上げられている人は
間違いなく努力してきてると思います。
でも、
>自分に厳しい人、限界を超えて頑張る人というのは
>その人に特別な意思の強さがあるのだと思ってた。
>でも、頑張ることが楽しいと感じることができるように
>なれば、誰だって夢や目標に向かって努力することができる。
>(いや、その時にはその作業を「努力」とは感じてない
>のかもしれない)。成功している人だけが特別じゃない。
>僕らは誰だって、あの人たちのように
>夢を追うことができるんだ。
やりたいことを仕事にしてはいけないと
よく聞くかもしれませんが、
仕事に対するモチベーションについて話題も
よく取り上げられたりしますが、
結局のところ「夢」がサービスとして成り立つまで
できれば全て解決するのかもしれません。
やりたくないことを、無理やりやらせる方法とか
テクニックとかあったとしても一時的で続かないですから。
いきなり叶うこともないと思いますが
少しずつ進むことが大事ですね。
だいたい実践してったら、気付けば1か月ですね。
まだ全然みについてないですが(笑)
「最後の課題」もそうだし、
通常の課題も毎日意識していきたいと思います。
明日からは別の「本」について書いてきます。
今静かに売れてきてる本です。
私はいくつかの本屋にいってるんですが、
最初は棚にあったのが、いまランキングとか
平詰みのあたり移動しています。
「夢をかなえるゾウ」は私が買った時点で
24刷となってましたが、そこまでいかないにしても
(発売1か月程度ですが、もう4刷になってます)
結構伸ばすと思います。
それでは「夢をかなえるゾウ」
本当にありがとうございました。<(_ _)>
今後も課題を毎日継続していきます。
明日、親戚にこの「夢をかなえるゾウ」を
送ろうかと思ってるんで、私のほうでも別れです。
(みたくなったらまた買おうかと思います)
これは成功本なんですが、ガネーシャからは最後に
「楽しんで生きる」ことが大事と教えられます。
>何したってええんやで。
>成功しても、成功せんでも、
>気張って目標に向かって努力しても、
>つい誘惑に負けて寝てしもても、
>ワシ、自分のこと好きやで。
「僕」の感想にあるように
いまスーパースターとして取り上げられている人は
間違いなく努力してきてると思います。
でも、
>自分に厳しい人、限界を超えて頑張る人というのは
>その人に特別な意思の強さがあるのだと思ってた。
>でも、頑張ることが楽しいと感じることができるように
>なれば、誰だって夢や目標に向かって努力することができる。
>(いや、その時にはその作業を「努力」とは感じてない
>のかもしれない)。成功している人だけが特別じゃない。
>僕らは誰だって、あの人たちのように
>夢を追うことができるんだ。
やりたいことを仕事にしてはいけないと
よく聞くかもしれませんが、
仕事に対するモチベーションについて話題も
よく取り上げられたりしますが、
結局のところ「夢」がサービスとして成り立つまで
できれば全て解決するのかもしれません。
やりたくないことを、無理やりやらせる方法とか
テクニックとかあったとしても一時的で続かないですから。
いきなり叶うこともないと思いますが
少しずつ進むことが大事ですね。
だいたい実践してったら、気付けば1か月ですね。
まだ全然みについてないですが(笑)
「最後の課題」もそうだし、
通常の課題も毎日意識していきたいと思います。
明日からは別の「本」について書いてきます。
今静かに売れてきてる本です。
私はいくつかの本屋にいってるんですが、
最初は棚にあったのが、いまランキングとか
平詰みのあたり移動しています。
「夢をかなえるゾウ」は私が買った時点で
24刷となってましたが、そこまでいかないにしても
(発売1か月程度ですが、もう4刷になってます)
結構伸ばすと思います。
それでは「夢をかなえるゾウ」
本当にありがとうございました。<(_ _)>
今後も課題を毎日継続していきます。
夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
感謝できるのが大人
応募することに関して調べてみると
意外とあったりするんですよね。
誰が化けるかなんて
最終的には誰もわからないわけですから
採用する側にしても、広く募集するんだと思います。
>ほんのささいな行動でも、動けば必ず何か見つかる。
今、社会問題とされている引きこもりやニートの状態で
あってもほんのさささいなことから始めてみれば
「必ず何か見つかる」と思います。
いきなり難しいこととかだと、挫折するかもしれませんが。
何でもいいから、何かやってみたり
出かけてみたり、だめもとでやってみることなんだと思います。
ガネーシャはもう見えないくらいに
>ほとんど透明
なわけで、「僕」は
>忘年会の余興で使ったハゲのカツラ
をかぶせたりとか、
全身に小麦粉まぶすとか提案したりします。
(なんかゾウのから揚げとかにされそう・・・)
応募するということに対して
「最初は」だれでも集中できるわけです。
ガネーシャがいつも言うように「興奮」してるから
変なアドレナリンとか出てて、元気なわけです。
>興奮するっちゅうのは、エネルギーや。
>未来に対する楽観的な期待を、
>エネルギーに換えとる。
でも、ほとんどの場合否定されたりして
楽観が続かないんですよね。
現実の壁というか。
「僕」はそれに対して「決してあきらめない」ことが
成功の秘訣だというんですが、
ガネーシャは
>自分に向いてない分野や思たら、
>あきらめてもええんや
と
本人の自己満足ではサービスになってないと。
やってみないと、わからないですし
意固地になることなく、判断すべきなんですよね。
ただこれだけはあきらめていけないことは
>自分には何か才能がある、
>自分にしかできない仕事がある、
>そのことに関してはあきらめたらあかん。
他者にサービスできる「何か」がある。
「何か」できるんだ。才能が必ずあるんだと
いうことだけは、信じつづけなければいけない。
別に成功にこだわらず、楽に生きることも
「あり」だとしつつ、どうしても成功したいなら
>毎日、感謝する
ことを最後の最後の課題として出されるわけです。
大きな欲(豪邸に住みたいとか、高級車に乗りたいとか)は
「大きく欠けてる」ことでもあり、
自分にベクトルが向いてる状態では、他人にサービスもできない。
相手のことまで気が向かないですよね。
「足りない」「不足している」と思うのでなく
もうすでに多くのものが「与えられてる」んですよね。
とくに今の日本だと(苦しい人もいるかもしれませんが)
伝染病が流行してるわけでも、独裁体制でも、戦争状態でも
なんでもない。けっこう治安や衛生状態もいいし、
社会保障だってしっかりしている。
上をみればというか、不足してると感じれば
「きりがない」んです。
(別に欲を否定してるわけじゃないです)
ただ今の状態に、まず「感謝できる」ことが
大切なんだと思います。
足りない足りないと不平不満ばかりだと
いらいらしますが、
満たされてる状態だと、にこにこ笑顔でいられるじゃないですか。
笑う門に福来る、ではないですが
同じサービスされるにしても「笑顔」と「むっつり」だと
印象が全然ちがってきますもんね。
相手に気持ちよくなってもらうために
まず自分の精神状態をみたされたものにする。
そのために毎日感謝する、というのは
いいことだなと思います。
ガネーシャが途中で言ってるように
子どものころって、そうした説教に反発して
>なんで感謝なんかせなあかんのや。
>みんな自分の欲に従って、自分のために生きとる。
>わざわざ感謝する必要なんてあるんか。そう思たやろ。
ベクトルが自分のほうにしかむいてないわけです。
大人と子供の違いは、年齢とか考え方だとか
いろいろあるかもしれませんが、
自分のことしか考えられないのは「子供」ですよね。
それが何歳の人であっても。
でも、この「夢をかなえるゾウ」を読み進めた人は
「僕」と同じように
>うさんくさいだけの説教
も
>ガネーシャの言う「感謝」の意味が、
>少しずつ理解できた。
と、よく似た心境なんじゃないかと思います。
いきなり「感謝しろ」とか言われても
宗教の勧誘か?
みたいに普通は構えてしまいますが
成功のためには「感謝」の気持ちが
あることは大前提(それだけでは無理ですが)。
そのことだけは肝に銘じていきます。
意外とあったりするんですよね。
誰が化けるかなんて
最終的には誰もわからないわけですから
採用する側にしても、広く募集するんだと思います。
>ほんのささいな行動でも、動けば必ず何か見つかる。
今、社会問題とされている引きこもりやニートの状態で
あってもほんのさささいなことから始めてみれば
「必ず何か見つかる」と思います。
いきなり難しいこととかだと、挫折するかもしれませんが。
何でもいいから、何かやってみたり
出かけてみたり、だめもとでやってみることなんだと思います。
ガネーシャはもう見えないくらいに
>ほとんど透明
なわけで、「僕」は
>忘年会の余興で使ったハゲのカツラ
をかぶせたりとか、
全身に小麦粉まぶすとか提案したりします。
(なんかゾウのから揚げとかにされそう・・・)
応募するということに対して
「最初は」だれでも集中できるわけです。
ガネーシャがいつも言うように「興奮」してるから
変なアドレナリンとか出てて、元気なわけです。
>興奮するっちゅうのは、エネルギーや。
>未来に対する楽観的な期待を、
>エネルギーに換えとる。
でも、ほとんどの場合否定されたりして
楽観が続かないんですよね。
現実の壁というか。
「僕」はそれに対して「決してあきらめない」ことが
成功の秘訣だというんですが、
ガネーシャは
>自分に向いてない分野や思たら、
>あきらめてもええんや
と
本人の自己満足ではサービスになってないと。
やってみないと、わからないですし
意固地になることなく、判断すべきなんですよね。
ただこれだけはあきらめていけないことは
>自分には何か才能がある、
>自分にしかできない仕事がある、
>そのことに関してはあきらめたらあかん。
他者にサービスできる「何か」がある。
「何か」できるんだ。才能が必ずあるんだと
いうことだけは、信じつづけなければいけない。
別に成功にこだわらず、楽に生きることも
「あり」だとしつつ、どうしても成功したいなら
>毎日、感謝する
ことを最後の最後の課題として出されるわけです。
大きな欲(豪邸に住みたいとか、高級車に乗りたいとか)は
「大きく欠けてる」ことでもあり、
自分にベクトルが向いてる状態では、他人にサービスもできない。
相手のことまで気が向かないですよね。
「足りない」「不足している」と思うのでなく
もうすでに多くのものが「与えられてる」んですよね。
とくに今の日本だと(苦しい人もいるかもしれませんが)
伝染病が流行してるわけでも、独裁体制でも、戦争状態でも
なんでもない。けっこう治安や衛生状態もいいし、
社会保障だってしっかりしている。
上をみればというか、不足してると感じれば
「きりがない」んです。
(別に欲を否定してるわけじゃないです)
ただ今の状態に、まず「感謝できる」ことが
大切なんだと思います。
足りない足りないと不平不満ばかりだと
いらいらしますが、
満たされてる状態だと、にこにこ笑顔でいられるじゃないですか。
笑う門に福来る、ではないですが
同じサービスされるにしても「笑顔」と「むっつり」だと
印象が全然ちがってきますもんね。
相手に気持ちよくなってもらうために
まず自分の精神状態をみたされたものにする。
そのために毎日感謝する、というのは
いいことだなと思います。
ガネーシャが途中で言ってるように
子どものころって、そうした説教に反発して
>なんで感謝なんかせなあかんのや。
>みんな自分の欲に従って、自分のために生きとる。
>わざわざ感謝する必要なんてあるんか。そう思たやろ。
ベクトルが自分のほうにしかむいてないわけです。
大人と子供の違いは、年齢とか考え方だとか
いろいろあるかもしれませんが、
自分のことしか考えられないのは「子供」ですよね。
それが何歳の人であっても。
でも、この「夢をかなえるゾウ」を読み進めた人は
「僕」と同じように
>うさんくさいだけの説教
も
>ガネーシャの言う「感謝」の意味が、
>少しずつ理解できた。
と、よく似た心境なんじゃないかと思います。
いきなり「感謝しろ」とか言われても
宗教の勧誘か?
みたいに普通は構えてしまいますが
成功のためには「感謝」の気持ちが
あることは大前提(それだけでは無理ですが)。
そのことだけは肝に銘じていきます。
夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
劇的に変わる方法
「僕」の実践からもわかるように
前回の課題「人の成功をサポートする」というのは
>全ての仕事は何かしら他人の成功をサポート
>していると呼べる
といえるので、とにかく大変で
ある意味、限界がないといえますね。
そして
>他人の成功をサポートすることが楽しいと
>思えるようになったら、僕は何をやっても
>うまくいくような気がする。
このあたりで、もうガネーシャはスケスケ
スケルトンなわけです。
ガネーシャのスケルトンフィギアがあれば
売れるかもしれません(笑)
もうそろそろお別れってことですね。
ページ数も残りわずかだし。
ちなみに私もこの「夢をかなえるゾウ」を
いったん他の人にゆずることに決めました。
(また見たくなったら購入することにします)
なんどもゆっくり見返すことも
できなくなっちゃいますが、
ガネーシャの教えを自分なりに継続していきます。
「劇的に変わる方法」でよく聞くのは「不幸」で
昔なら、戦争にいく、病気になる、とかで人が変わるとか
いってたような気がします。
病気に関しては今も昔も共通化かもしれませんが
経済が発達した世の中で「借金」によって
とにかくやらざるを得なくなって変わった、
という話も確かにききます。
でもだからといって、意味なくサラ金から借りては
ただ単に破滅するだけだと思いますが・・・・。
>まあ、確かに不幸や逆境には人を変える力があんねんけど、
>でもそれを自分で作るんは、さすがに無理があるやろ
で、ガネーシャが無理なくすすめてきた
「劇的に変わる方法」というのが
>『誰かに才能を認められる』
そのための本日の最後の課題
>応募する
ということになります。
今の職場で頑張ることは確かに大事としつつも
今認めらてないということは、
別の何かにチャレンジしなければいけない、ということです。
>自分才能が他人に判断されるような状況に
>身を置いてみるんや。
ほとんど場合、否定されるかもしれませんね。
才能ないよ、とかって。
でも
>世の中に、どんだけぎょうさん仕事がある思てんねん。
>しかもその才能を判断する人、どんだけおる思てんねん。
と。
応募しつづけること。
ダメなら努力して力つければいいじゃないですか。
基礎的な課題「求人情報誌をみる」ことも
これにつながるとされてますね。
>何か世の中に働きかけることがあったとしたら、
>それは全部『応募』なんや。そして、
>それこそが自分の人生を変え得る
>大きな力を持ってんねんで
まずは手をあげないと、はじまらない。
いろいろやってみることを
当たり前のこととしていきます。
前回の課題「人の成功をサポートする」というのは
>全ての仕事は何かしら他人の成功をサポート
>していると呼べる
といえるので、とにかく大変で
ある意味、限界がないといえますね。
そして
>他人の成功をサポートすることが楽しいと
>思えるようになったら、僕は何をやっても
>うまくいくような気がする。
このあたりで、もうガネーシャはスケスケ
スケルトンなわけです。
ガネーシャのスケルトンフィギアがあれば
売れるかもしれません(笑)
もうそろそろお別れってことですね。
ページ数も残りわずかだし。
ちなみに私もこの「夢をかなえるゾウ」を
いったん他の人にゆずることに決めました。
(また見たくなったら購入することにします)
なんどもゆっくり見返すことも
できなくなっちゃいますが、
ガネーシャの教えを自分なりに継続していきます。
「劇的に変わる方法」でよく聞くのは「不幸」で
昔なら、戦争にいく、病気になる、とかで人が変わるとか
いってたような気がします。
病気に関しては今も昔も共通化かもしれませんが
経済が発達した世の中で「借金」によって
とにかくやらざるを得なくなって変わった、
という話も確かにききます。
でもだからといって、意味なくサラ金から借りては
ただ単に破滅するだけだと思いますが・・・・。
>まあ、確かに不幸や逆境には人を変える力があんねんけど、
>でもそれを自分で作るんは、さすがに無理があるやろ
で、ガネーシャが無理なくすすめてきた
「劇的に変わる方法」というのが
>『誰かに才能を認められる』
そのための本日の最後の課題
>応募する
ということになります。
今の職場で頑張ることは確かに大事としつつも
今認めらてないということは、
別の何かにチャレンジしなければいけない、ということです。
>自分才能が他人に判断されるような状況に
>身を置いてみるんや。
ほとんど場合、否定されるかもしれませんね。
才能ないよ、とかって。
でも
>世の中に、どんだけぎょうさん仕事がある思てんねん。
>しかもその才能を判断する人、どんだけおる思てんねん。
と。
応募しつづけること。
ダメなら努力して力つければいいじゃないですか。
基礎的な課題「求人情報誌をみる」ことも
これにつながるとされてますね。
>何か世の中に働きかけることがあったとしたら、
>それは全部『応募』なんや。そして、
>それこそが自分の人生を変え得る
>大きな力を持ってんねんで
まずは手をあげないと、はじまらない。
いろいろやってみることを
当たり前のこととしていきます。
夢をかなえるゾウ ドラマにすんねん
お盆という習慣
お盆ということもあり
お参りに行ってきました。
正直な話、こどものころは
お墓参りにいくのがいやでした(^_^;)
まあ、こども頃ってそんなもんですよ・・・。
でもこういうのって
「感謝する気持ち」のあらわれなんだな
と最近では思っています。
いま生きているのはご先祖様が
いるからというのは間違いないことですから。
まず身近な人に感謝できないのに、
周りの人に感謝できるわけもないですよね。
とはいっても、
毎日手を合わせるというのも
少し恥ずかしい、と現代日本人的には
思ってしまうわけで・・・
年に1回、こういう感謝を形で
(てらいとかなく風習として)
あらわせる機会として、
お盆はありがたいことだなと、そう思います。
さてさて
ガネーシャ最後の課題その3
>人の成功をサポートする
商品やサービスをとおして
人の成功をサポートするというのも
あると思います。
どんなものでもお金を払うに値するものって
その人にとっては、何かの成功とかに
つながってたりするんですよね。
>人がやりたいこと、人が持ってる夢、
>人がどうなったら幸せやと感じるのか、
>そのことを考え続けていけば、
>成功なんてすぐそこや
やっぱり「笑顔」があるような環境が
幸せのある瞬間なんですよね。
まず先に与える気持ちが
お互いにあれば、いい感じでプラスのスパイラルに
なっていくような気がしますし、
逆にお互いが自分のことしか考えてなかったら
奪い合いのマイナススパイラルになっていくんでしょうね。
この「夢をかなえるゾウ」も
著者によって、まず与えられたものですし。
こうした成功本って毎日のように出版されてるんですが
ガネーシャというキャラに語らせることで
うまく多くの人に受け入れられるようになってますよね。
なかなか素直に感謝を表せない現代人でも
面白い小説としてすんなり読める、というか。
ライト兄弟とグレン・カーチスの話は
この小説で初めてしりました。
なんか日本昔話にありそうな逸話ですよね。
ひとりじめしようとしたら失敗して
みんなに分け与えようとしたら、
ハッピーエンドみたいな。
世の中そんな単純でもないと思いますが(笑)
自分のできる範囲で(例えば自分の得意分野なんかで)
人の成功をサポートしていきたい、
そういう思いをあらためて思いました。
お参りに行ってきました。
正直な話、こどものころは
お墓参りにいくのがいやでした(^_^;)
まあ、こども頃ってそんなもんですよ・・・。
でもこういうのって
「感謝する気持ち」のあらわれなんだな
と最近では思っています。
いま生きているのはご先祖様が
いるからというのは間違いないことですから。
まず身近な人に感謝できないのに、
周りの人に感謝できるわけもないですよね。
とはいっても、
毎日手を合わせるというのも
少し恥ずかしい、と現代日本人的には
思ってしまうわけで・・・
年に1回、こういう感謝を形で
(てらいとかなく風習として)
あらわせる機会として、
お盆はありがたいことだなと、そう思います。
さてさて
ガネーシャ最後の課題その3
>人の成功をサポートする
商品やサービスをとおして
人の成功をサポートするというのも
あると思います。
どんなものでもお金を払うに値するものって
その人にとっては、何かの成功とかに
つながってたりするんですよね。
>人がやりたいこと、人が持ってる夢、
>人がどうなったら幸せやと感じるのか、
>そのことを考え続けていけば、
>成功なんてすぐそこや
やっぱり「笑顔」があるような環境が
幸せのある瞬間なんですよね。
まず先に与える気持ちが
お互いにあれば、いい感じでプラスのスパイラルに
なっていくような気がしますし、
逆にお互いが自分のことしか考えてなかったら
奪い合いのマイナススパイラルになっていくんでしょうね。
この「夢をかなえるゾウ」も
著者によって、まず与えられたものですし。
こうした成功本って毎日のように出版されてるんですが
ガネーシャというキャラに語らせることで
うまく多くの人に受け入れられるようになってますよね。
なかなか素直に感謝を表せない現代人でも
面白い小説としてすんなり読める、というか。
ライト兄弟とグレン・カーチスの話は
この小説で初めてしりました。
なんか日本昔話にありそうな逸話ですよね。
ひとりじめしようとしたら失敗して
みんなに分け与えようとしたら、
ハッピーエンドみたいな。
世の中そんな単純でもないと思いますが(笑)
自分のできる範囲で(例えば自分の得意分野なんかで)
人の成功をサポートしていきたい、
そういう思いをあらためて思いました。











