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劇的に変わる方法

劇的に変わる方法

「僕」の実践からもわかるように
前回の課題「人の成功をサポートする」というのは

>全ての仕事は何かしら他人の成功をサポート
>していると呼べる

といえるので、とにかく大変で
ある意味、限界がないといえますね。

そして

>他人の成功をサポートすることが楽しいと
>思えるようになったら、僕は何をやっても
>うまくいくような気がする。

このあたりで、もうガネーシャはスケスケ
スケルトンなわけです。

ガネーシャのスケルトンフィギアがあれば
売れるかもしれません(笑)


もうそろそろお別れってことですね。
ページ数も残りわずかだし。

ちなみに私もこの「夢をかなえるゾウ」を
いったん他の人にゆずることに決めました。
(また見たくなったら購入することにします)

なんどもゆっくり見返すことも
できなくなっちゃいますが、
ガネーシャの教えを自分なりに継続していきます。


「劇的に変わる方法」でよく聞くのは「不幸」で
昔なら、戦争にいく、病気になる、とかで人が変わるとか
いってたような気がします。

病気に関しては今も昔も共通化かもしれませんが
経済が発達した世の中で「借金」によって
とにかくやらざるを得なくなって変わった、
という話も確かにききます。

でもだからといって、意味なくサラ金から借りては
ただ単に破滅するだけだと思いますが・・・・。

>まあ、確かに不幸や逆境には人を変える力があんねんけど、
>でもそれを自分で作るんは、さすがに無理があるやろ

で、ガネーシャが無理なくすすめてきた
「劇的に変わる方法」というのが


>『誰かに才能を認められる』


そのための本日の最後の課題

>応募する

ということになります。


今の職場で頑張ることは確かに大事としつつも
今認めらてないということは、
別の何かにチャレンジしなければいけない、ということです。

>自分才能が他人に判断されるような状況に
>身を置いてみるんや。


ほとんど場合、否定されるかもしれませんね。
才能ないよ、とかって。

でも

>世の中に、どんだけぎょうさん仕事がある思てんねん。
>しかもその才能を判断する人、どんだけおる思てんねん。

と。


応募しつづけること。
ダメなら努力して力つければいいじゃないですか。

基礎的な課題「求人情報誌をみる」ことも
これにつながるとされてますね。


>何か世の中に働きかけることがあったとしたら、
>それは全部『応募』なんや。そして、
>それこそが自分の人生を変え得る
>大きな力を持ってんねんで


まずは手をあげないと、はじまらない。

いろいろやってみることを
当たり前のこととしていきます。

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