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<title>夢をかなえるゾウ　ドラマにすんねん</title>
<link>http://www.yumetv.org/</link>
<description>夢をかなえるゾウがドラマ化されるというオビ、100万部突破というオビ、次は200万部突破？それとも映画化？やっぱり漫画化？　たぶん「夢をかなえるゾウ」ワールドはまだまだ広がっていくと思います。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>夢をかなえるゾウ　ドラマにすんねん</title>
 <link>http://www.yumetv.org/</link>
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<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65149389.html">
<title>夢をかなえるゾウ 2話の感想【左手を使う】</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65149389.html</link>
<description>水川あさみさん主演のテレビ版、
夢をかなえるゾウ2話をみました。その感想です。

今、見てる唯一の「秋のドラマ」です。


内容は、やっぱり「モテ」重視な感じですね。

前回の課題「左手を使う」がクローズアップしてる回です。

ガネーシャの考えるところは、...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T01:56:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>夢をかなえるゾウ　ドラマの感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[水川あさみさん主演のテレビ版、<br>
夢をかなえるゾウ2話をみました。その感想です。<br>
<br>
今、見てる唯一の「秋のドラマ」です。<br>
<br>
<br>
内容は、やっぱり「モテ」重視な感じですね。<br>
<br>
前回の課題「左手を使う」がクローズアップしてる回です。<br>
<br>
ガネーシャの考えるところは、<br>
普段とはちがうことをすることの重要性のような気もしますが<br>
後半の合コンでは、小賢しい技としても使えるみたいです（笑<br>
<br>
<br>
で、合コンなんですが<br>
次の課題が・・・。<br>
<br>
「合コンでボディタッチする」<br>
<br>
男側からやると、<br>
<br>
たぶん引かれます（ていうか危険です）。<br>
<br>
ただここでのガネーシャの言葉は意味深いです。<br>
<br>
ボディタッチとは<br>
「相手との心の距離」（近すぎても遠すぎてもダメ）<br>
「感じるところにワンタッチ」とのことです。<br>
<br>
その後、ガネーシャおみくじで<br>
武田信玄、シーザー、マリー・アントワネットが<br>
登場するんですが<br>
<br>
ドタバタな感じで話はすすんでいきます。<br>
<br>
この歴史上の人物の名言を<br>
うまく脚本でとりいれてます。<br>
<br>
<br>
マリー・アントワネットに<br>
「自虐ネタか？」とか<br>
シーザーからの指令<br>
（気合入ってます発言に）<br>
「賽は投げられた」とか<br>
<br>
<br>
まあコメディのお約束ということで<br>
<br>
「遠隔指令によるムチャぶり」<br>
<br>
が展開していきます。<br>
<br>
<br>
<br>
それにしても<br>
合コンに臨むにあたって<br>
女性ライバルの「身長」「体重」「年齢」を<br>
（ほぼ見た目系ですね・・・）<br>
男性の「年収」と「攻略法」を<br>
<br>
まあいろんな思いが「錯綜」するわけです。<br>
<br>
最初の座席が重要ということで<br>
<br>
「左ききで迷惑がかかるから・・・」<br>
<br>
とうまい具合に「左手」を使います。<br>
（本来の使い方じゃないんですけど）<br>
<br>
<br>
<br>
その合コン中に次の課題<br>
<br>
「合コンでだまる」<br>
<br>
が追加されます。<br>
<br>
<br>
というところで、次回へ。<br>
<br>
<br>
次回予告でけっこう合コン必勝法の<br>
答えをいってる感じですね。<br>
<br>
「みんなを好きになれ」とか<br>
「2次会にいかず帰る」とか。<br>
<br>
今回は前ふり（伏線）重視ですが、以上が<br>
2話を見逃した人むけに、大まかなあらすじ（？）です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65145551.html">
<title>夢をかなえるゾウのテレビ版の感想【爪をきる】</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65145551.html</link>
<description>夢をかなえるゾウのテレビ版（深夜ドラマ）が
はじまりました。

毎週木曜　よる１１時５８分から、だそうです。

原作が、夢（仕事的なもの）
をゴールにしていたのに対して

テレビ版の夢をかなえるゾウのゴールは
「結婚」ということみたいですね。

いずれに...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T01:27:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>夢をかなえるゾウ　ドラマの感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夢をかなえるゾウのテレビ版（深夜ドラマ）が<br>
はじまりました。<br>
<br>
毎週木曜　よる１１時５８分から、だそうです。<br>
<br>
原作が、夢（仕事的なもの）<br>
をゴールにしていたのに対して<br>
<br>
テレビ版の夢をかなえるゾウのゴールは<br>
「結婚」ということみたいですね。<br>
<br>
いずれにしても「幸せ」を目指してるのだと思います。<br>
<br>
女性をターゲットとしてるんでしょうけど<br>
派遣で結婚を目指す女性が<br>
<br>
果たして深夜ドラマを見るのか？<br>
<br>
そこはビミョーかもしれませんが<br>
そこはこれからの内容なのかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
夢をかなえるゾウ（テレビドラマ）<br>
第１回目の課題は<br>
<br>
・爪をきる<br>
・自炊する<br>
・左手を使う<br>
<br>
の３つでしたね。<br>
<br>
<br>
でも見てて驚きだったのは<br>
<br>
爪を手入れせずに電車に乗るのは<br>
「裸になるくらいはずかしかった」みたいなセリフが<br>
あったことですね。<br>
<br>
結婚を目標とするなら<br>
確かに男性は、あまり気にしないところなのかもしれません。<br>
<br>
自分がどうみえるか（しかも女性向けのアピール）で<br>
目的からは少しずれてるのかもしれません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ここから先は<br>
<br>
<br>
夢をかなえるゾウ（テレビドラマ）の「あらすじ」と「感想」です。<br>
<br>
ですからネタばれが気になる人は再放送やDVD化を<br>
まってくださいね。<br>
<br>
<br>
話としては<br>
<br>
水川あさみさん演じる、星野あすか（２５）の成長物語です。<br>
<br>
第１話は「爪」をはなしの主軸として進んでいきます。<br>
<br>
最初、自動販売機の下に１０円玉を落とすんですが<br>
（これも１万２千かけた「ネイル」のせいで）<br>
<br>
「ま、いっか（爪もよごれるし）」<br>
<br>
とする場面からはじまります。<br>
<br>
<br>
話の流れ上、最初はダメダメ人間として<br>
超不幸が訪れます。<br>
<br>
（誕生日に二股発覚と別れ、マンションを焼け出されます）<br>
<br>
それで住むことになったのが<br>
３年前、野上耕平が住んでいたボロアパートです。<br>
（製作費の関係もあるのでしょう）<br>
<br>
食事はコンビニで出来あいのもの<br>
ビールのプルトップだってうまくあけられなくて<br>
こぼしてしまいます。<br>
<br>
とにかく不幸なスタート地点です。<br>
<br>
そこでガネーシャと野上耕平に出会います。<br>
<br>
原作を読んでる人からすれば<br>
<br>
「釈迦ぁぁぁ！」<br>
<br>
のような場面も見られます。<br>
<br>
<br>
それで、爪をきったらどうなったかというと<br>
本人はとても気になるんですが<br>
<br>
男性は全然気にしてないということが<br>
わかるわけです（この時点で気付いてないかもしれませんが）<br>
<br>
次の変化は<br>
職場で同僚の派遣がネイルでちまちま入力してるのに対して<br>
爪が普通だと、キータッチもまともなので<br>
<br>
「仕事をお願いされる」<br>
<br>
ことになります。<br>
<br>
この時点では「おしつけられた」みたいになってますが<br>
<br>
「できる人に仕事は集まる」<br>
<br>
ということで、後々の伏線なんだろうと思います。<br>
<br>
<br>
最後に振られた彼がおばちゃんにぶつかり<br>
（おばちゃんは小銭を落とします）<br>
それを拾うシーンになるのですが<br>
<br>
「ただの派遣だよ」<br>
<br>
というセリフに対してビンタをかますんですが<br>
こういう行動ひとつも、爪をきったことで<br>
できるようになったんじゃないかなーと深読みです。<br>
<br>
（そういえばこの平手は左手だったんでしょうか？<br>
　見過ごしてたので、よく覚えてません）<br>
<br>
<br>
結局のところ「爪をきる」というのは<br>
変わるための「きっかけ」なんだろうと思います。<br>
<br>
脚本・演出的にいうと<br>
水たまりに落ちた小銭を拾うことで<br>
手が泥だらけになるという絵が映し出されるんですが<br>
<br>
最初の「きれいな手」で小銭を「ま、いっか」としてる部分と<br>
対比されることになると思います。<br>
<br>
しかも、おばちゃんから「ありがとう」の気持ちを<br>
生み出してるんだと思います（後の複線になるのかもしれません）。<br>
<br>
自分ありきでなく他人ありき、なんですよね。<br>
<br>
<br>
ちなみに「自炊する」の部分で<br>
<br>
「男をつかむには胃袋から」発言に対して<br>
ガネーシャ（古田新太）が、それって「かけひきやろ」と<br>
答えるのですが、なるほどなーと思いました。<br>
<br>
玉の輿狙いならそれもありなのかもしれないです。<br>
<br>
例えば<br>
<br>
・大きな家<br>
・子供は二人<br>
・週に一度の外食<br>
・年に一度の海外旅行<br>
<br>
みたいな、<br>
どこかのパンフレットのような状態が幸せなら<br>
ということです。<br>
<br>
でも「幸せな結婚」を目指すなら<br>
相手によりかかってては絶対に無理なんでしょうね。<br>
<br>
<br>
<br>
果たして、星野あすかは幸せな結婚というか<br>
「自立した女性」となれるのか？<br>
<br>
毎週出される課題をクリアし<br>
３か月（１クール）もすれば、それは結果がでるみたいです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65145471.html">
<title>夢をかなえるゾウのスペシャルドラマの感想</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65145471.html</link>
<description>夢をかなえるゾウのスペシャルドラマの感想です。


いやー、釈迦でてましたね。



文字で・・・（笑）



それはともかく、時間内にうまくまとまってましたよね。

小栗旬さんと古田新太さんも、よかったですよね。

原作を活かしつつ、
アパレル（子供服...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T23:37:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>夢をかなえるゾウ　ドラマの感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夢をかなえるゾウのスペシャルドラマの感想です。<br>
<br>
<br>
いやー、釈迦でてましたね。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>文字で・・・（笑）</b><br>
<br>
<br>
<br>
それはともかく、時間内にうまくまとまってましたよね。<br>
<br>
小栗旬さんと古田新太さんも、よかったですよね。<br>
<br>
原作を活かしつつ、<br>
アパレル（子供服）イベントをラストにもってきて<br>
夢は「カメラマン」にするところは原作とは違い<br>
ドラマオリジナルですよね。<br>
<br>
脚本は、根本ノンジさんで<br>
ウィキペディアによると<br>
<br>
『日本テレビシナリオ登竜門2001』に入選。 <br>
以後、情報バラエティの構成やドラマ脚本家・脚本ブレーンとして活動。 <br>
また小劇団の戯曲・演出なども手がける。<br>
<br>
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br>
<br>
とのことです。<br>
<br>
<br>
ドラマの細かい感想を言えば<br>
<br>
ガネーシャの課題をうまく「伏線」として<br>
使ってるなーと思いました。<br>
<br>
「靴を磨く」とか<br>
「人の長所を盗む」とか<br>
「運がいいと口に出して言う」とか<br>
「サプライズする」とか<br>
<br>
実はどれもこれも原作とは別に<br>
<b>テレビドラマのオリジナル部分</b>です。<br>
<br>
アパレル勤務のサラリーマンという設定で<br>
ドラマオリジナルの魅力をだしていると思います。<br>
<br>
ですから、<b>原作を読んだ人も</b><br>
<b>十分このドラマは楽しめる</b>と思います。<br>
<br>
見逃した人はたぶんDVD化されるでしょうから<br>
<b>夢をかなえるゾウのDVD</b>を待ってみてみてくださいね。<br>
<br>
<br>
通しで「夢をかなえるゾウ」のドラマをみて思ったことは<br>
<br>
「運がいい」と口に出して言うのは<br>
やっパリ大事ですよね。<br>
<br>
人間万事塞翁が馬というか<br>
悪いと思えたできごとが、実は後の良いことにつながる<br>
<br>
失った時ほど、不幸だと思った時ほど<br>
実は別のチャンスをつかんでいる。<br>
そのことにいかに気づけるか、感度を高める気づきの言葉が<br>
<br>
「やっぱり私は運がいい」<br>
<br>
なのかもしれません。<br>
<br>
<br>
そういう人にお勧めの本はこれですね。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4331512096?ie=UTF8&tag=supplement09-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4331512096">あなたは絶対!運がいい 新装版</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=supplement09-22&l=as2&o=9&a=4331512096" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4331513122?ie=UTF8&tag=supplement09-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4331513122">あなたは絶対!運がいい 2 (2)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=supplement09-22&l=as2&o=9&a=4331513122" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
あと、<br>
<br>
もう２つだけ大事なことを<br>
<br>
「やらずに後悔してることを今日からはじめる」<br>
<br>
「毎日、感謝する」<br>
<br>
<br>
これだけホントに実行できたら<br>
もうあとはOKなのかもしれませんね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65145384.html">
<title>夢をかなえるゾウのドラマがはじまります。</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65145384.html</link>
<description>もう少しで夢をかなえるゾウのドラマがはじまりますね。

気づくとスペシャルドラマと
深夜ですけど連続ドラマで行われるみたいですね。
日テレで、ですけど。

ガネーシャはやっぱりCGじゃなかったですね。

着ぐるみでもなかったですけど
（特殊メイクでした）
...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T20:54:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>夢をかなえるゾウ　ドラマの感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もう少しで夢をかなえるゾウのドラマがはじまりますね。<br>
<br>
気づくとスペシャルドラマと<br>
深夜ですけど連続ドラマで行われるみたいですね。<br>
日テレで、ですけど。<br>
<br>
ガネーシャはやっぱりCGじゃなかったですね。<br>
<br>
着ぐるみでもなかったですけど<br>
（特殊メイクでした）<br>
<br>
深夜ドラマのタイトルに「モテる技術」と書いてあったんですけど<br>
オリジナル脚本なのかもしれませんね。<br>
<br>
と、書いてるうちに<br>
<br>
もうそろそろはじまりますね。<br>
<br>
今、画面うつってましたけど<br>
<br>
「覚悟できてる？」<br>
<br>
と、ゾウのハナから煙でてました・・・。<br>
<br>
具体的な感想は、スペシャルドラマをみてからということで<br>
それでは。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65119474.html">
<title>億万長者とは</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65119474.html</link>
<description>７つのルールの１番目は「億万長者の定義」です。

何をもって億万長者と呼ぶのか？
(最近だとミリオネアとかいうんでしょうか)

扉ページに１枚の図でルールについてまとめられてます。

・すべてを自分の責任にする
・今、幸せで、まわりも幸せにする
・多くの応...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-21T00:39:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>億万長者の定義</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[７つのルールの１番目は「億万長者の定義」です。<br>
<br>
何をもって億万長者と呼ぶのか？<br>
(最近だとミリオネアとかいうんでしょうか)<br>
<br>
扉ページに１枚の図でルールについてまとめられてます。<br>
<br>
・すべてを自分の責任にする<br>
・今、幸せで、まわりも幸せにする<br>
・多くの応援者がいる<br>
・億万長者にならなければならない理由がある<br>
<br>
そして<br>
<br>
億万長者というのは<br>
<br>
５年から１０年あれば、<br>
何度でも１億円をつくりだせる能力をもった人<br>
<br>
と定義されてます。<br>
<br>
何かの偶然で１億円もっているのではなく<br>
自分の力で手に入れた人のこと。<br>
<br>
<b>１億円を手に入れる過程で</b><br>
<b>「習慣」や「自信」や「やり方」を身につけてる状態。</b><br>
<br>
宝くじであたったとか、相場で偶然あたったとかだと<br>
使い切ったらもう終わりなわけです。<br>
<br>
残るのは「無駄遣いの習慣」だけで<br>
逆に借金ができてたりするかもしれません。<br>
<br>
当たり前ですが、お金をためるには<br>
「入ってくる以上に使わないこと」<br>
だから節約して投資に回す習慣が、<br>
どうしても必要になると思います。<br>
<br>
<b>「増やす能力」がないのに</b><br>
<b>「使う習慣」だけがあったら</b><br>
<br>
そりゃ確実になくなるので、一時的にお金をもってても<br>
<b>「本能的に不安」</b>になって当然かなという気がします。<br>
<br>
ゼロからはじめて「何度でも富をつくりだせる人」<br>
といって私がまず思い浮かんだ人は<br>
それだけ能力というかモチベーションがちがうんでしょうが<br>
某GWグループの方（よい悪いは別として）。<br>
<br>
この格差社会が問題となっている時代と逆行して<br>
つぶれてしまいましたが、<br>
たぶんまた復活するんじゃないかと思います。<br>
（しかも短時間で）<br>
<br>
<br>
やり方がわかってる、ってことなんでしょう。<br>
<br>
<br>
一瞬で生み出せるものは「価値」とは呼べないでしょうから<br>
「価値」を生み出すのには、最低５年から１０年頑張るとして<br>
<br>
時間をかければ必然的に１億円を生み出す<br>
（トラブル対処能力も含めて）<br>
<br>
それを<b>「億万長者」と定義</b>して<br>
これから話をすすめていくことになります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65118211.html">
<title>賛否両論の本（笑）</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65118211.html</link>
<description>これから少しの間「億万長者専門学校」を取り上げます。

賛否両論。

というか否定的な意見が多いですね（笑）

現時点でアマゾンのレビュー（35）で
星５つ（19）
星４つ （3）
星３つ  (3)
星２つ  (2)
星１つ  (8)


はっきりいって人を選ぶ本というか

...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T00:45:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>億万長者専門学校の感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これから少しの間「億万長者専門学校」を取り上げます。<br>
<br>
賛否両論。<br>
<br>
<b>というか否定的な意見が多いですね（笑）</b><br>
<br>
現時点でアマゾンのレビュー（35）で<br>
星５つ（19）<br>
星４つ （3）<br>
星３つ  (3)<br>
星２つ  (2)<br>
星１つ  (8)<br>
<br>
<br>
はっきりいって人を選ぶ本というか<br>
<br>
<br>
<br>
私も<br>
<br>
>イエ～イ！　サンキュー！<br>
<br>
とかいう<b>ノリにはついていけない</b>ですが（笑）<br>
<br>
<br>
今までの自己啓発本に書いてあるとか<br>
その通りだと思いますが、<br>
<br>
それでも独自の視点や<br>
読みやすく工夫されてる（図表とかまとめ方とか）、<br>
いい本だと思います。<br>
<br>
<b>中経出版の本にしては</b><br>
ページ数が多くて予算もかけられてると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
たぶん最大の問題は<br>
帯のあおり文句にあると思います。<br>
（タイトル自体が相当あおりですが・・・）<br>
<br>
<b>「必ず１億円を手に入れる方法公開！」</b><br>
<br>
に対して「具体的」でないという部分なんだと思います。<br>
<br>
<br>
最初の前書きでメンタル80％が重要とありますし<br>
「複利」の力を利用すれば、時間はかかるが<br>
必ず１億円になるといえばなるでしょう。<br>
（その時の貨幣価値としてどうなのかはともかく）<br>
<br>
<br>
たぶんこの本に対して評価が低い人というのは<br>
具体的なビジネスモデルとか投資話（金や商品を買え）とか<br>
<br>
楽に、誰でもできるような<br>
魔法のような、秘密の方法や秘術を<br>
求めている人なんだと思います。<br>
<br>
当たり前ですが、<br>
そんなものが仮にあったとしても<br>
（絶対に存在しないと思いますが）<br>
本として出版された時点で、誰もがやりはじめ<br>
利益はだせなくなるでしょうね。<br>
<br>
<br>
ものの価値というのは「希少性」とかの影響も大きいので。<br>
<br>
<br>
<br>
株をどのタイミングで買えばいいんでしょうか？<br>
どこにも書いてないですよ、みたいな批判もありますが<br>
<br>
<br>
本気だったら１０冊ぐらい参考書籍を買って<br>
<b>そこは自分で勉強しないと（苦笑）</b><br>
<br>
<br>
この１冊読んだだけで、<br>
何とかしようという考え方自体が<br>
成功からほど遠いというか・・・。<br>
（＝依存体質）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
こうした自己啓発セミナーを受講するとなると<br>
10万円ぐらいすると思いますが、<br>
別にありがたがる必要もなく<br>
<br>
こんなものかー<br>
<br>
と、のぞき見気分で本を買ってみるのも<br>
いいのではないでしょうか？<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=supplement09-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4806130451&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>
今調べたら<br>
<br>
１日セミナーが、 20,000円<br>
３日セミナーが、210,000円でした。<br>
<br>
<br>
これは、<b>払いたい人だけ払うということで（笑）</b><br>
<br>
<br>
「億万長者専門学校」の書籍だけで<br>
十分いけると個人的には思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65117658.html">
<title>夢への切実さと楽しさ</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65117658.html</link>
<description>最後は「別れ」と「エピローグ」です。

明日、親戚にこの「夢をかなえるゾウ」を
送ろうかと思ってるんで、私のほうでも別れです。
（みたくなったらまた買おうかと思います）


これは成功本なんですが、ガネーシャからは最後に
「楽しんで生きる」ことが大事と教...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T00:18:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>エピローグ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最後は「別れ」と「エピローグ」です。<br>
<br>
明日、親戚にこの「夢をかなえるゾウ」を<br>
送ろうかと思ってるんで、私のほうでも別れです。<br>
（みたくなったらまた買おうかと思います）<br>
<br>
<br>
これは成功本なんですが、ガネーシャからは最後に<br>
「楽しんで生きる」ことが大事と教えられます。<br>
<br>
>何したってええんやで。<br>
<br>
>成功しても、成功せんでも、<br>
>気張って目標に向かって努力しても、<br>
>つい誘惑に負けて寝てしもても、<br>
>ワシ、自分のこと好きやで。<br>
<br>
<br>
「僕」の感想にあるように<br>
いまスーパースターとして取り上げられている人は<br>
間違いなく努力してきてると思います。<br>
<br>
でも、<br>
<br>
>自分に厳しい人、限界を超えて頑張る人というのは<br>
>その人に特別な意思の強さがあるのだと思ってた。<br>
>でも、頑張ることが楽しいと感じることができるように<br>
>なれば、誰だって夢や目標に向かって努力することができる。<br>
>（いや、その時にはその作業を「努力」とは感じてない<br>
>のかもしれない）。成功している人だけが特別じゃない。<br>
>僕らは誰だって、あの人たちのように<br>
>夢を追うことができるんだ。<br>
<br>
<br>
やりたいことを仕事にしてはいけないと<br>
よく聞くかもしれませんが、<br>
仕事に対するモチベーションについて話題も<br>
よく取り上げられたりしますが、<br>
<br>
結局のところ「夢」がサービスとして成り立つまで<br>
できれば全て解決するのかもしれません。<br>
<br>
やりたくないことを、無理やりやらせる方法とか<br>
テクニックとかあったとしても一時的で続かないですから。<br>
<br>
いきなり叶うこともないと思いますが<br>
少しずつ進むことが大事ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
だいたい実践してったら、気付けば1か月ですね。<br>
<br>
まだ全然みについてないですが（笑）<br>
<br>
「最後の課題」もそうだし、<br>
通常の課題も毎日意識していきたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
明日からは別の「本」について書いてきます。<br>
<br>
今静かに売れてきてる本です。<br>
<br>
私はいくつかの本屋にいってるんですが、<br>
最初は棚にあったのが、いまランキングとか<br>
平詰みのあたり移動しています。<br>
<br>
「夢をかなえるゾウ」は私が買った時点で<br>
２４刷となってましたが、そこまでいかないにしても<br>
（発売１か月程度ですが、もう４刷になってます）<br>
結構伸ばすと思います。<br>
<br>
<br>
それでは「夢をかなえるゾウ」<br>
本当にありがとうございました。<(_ _)><br>
<br>
今後も課題を毎日継続していきます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65117043.html">
<title>感謝できるのが大人</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65117043.html</link>
<description>応募することに関して調べてみると
意外とあったりするんですよね。

誰が化けるかなんて
最終的には誰もわからないわけですから
採用する側にしても、広く募集するんだと思います。


&amp;gt;ほんのささいな行動でも、動けば必ず何か見つかる。


今、社会問題とさ...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-17T00:26:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>毎日、感謝する</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[応募することに関して調べてみると<br>
意外とあったりするんですよね。<br>
<br>
誰が化けるかなんて<br>
<b>最終的には誰もわからない</b>わけですから<br>
採用する側にしても、広く募集するんだと思います。<br>
<br>
<br>
>ほんのささいな行動でも、動けば必ず何か見つかる。<br>
<br>
<br>
今、社会問題とされている引きこもりやニートの状態で<br>
あってもほんのさささいなことから始めてみれば<br>
「必ず何か見つかる」と思います。<br>
<br>
いきなり難しいこととかだと、挫折するかもしれませんが。<br>
<br>
何でもいいから、何かやってみたり<br>
出かけてみたり、だめもとでやってみることなんだと思います。<br>
<br>
<br>
ガネーシャはもう見えないくらいに<br>
<br>
>ほとんど透明<br>
<br>
なわけで、「僕」は<br>
<br>
>忘年会の余興で使ったハゲのカツラ<br>
<br>
をかぶせたりとか、<br>
<br>
全身に小麦粉まぶすとか提案したりします。<br>
<br>
（なんかゾウのから揚げとかにされそう・・・）<br>
<br>
<br>
応募するということに対して<br>
「最初は」だれでも集中できるわけです。<br>
<br>
ガネーシャがいつも言うように「興奮」してるから<br>
変なアドレナリンとか出てて、元気なわけです。<br>
<br>
>興奮するっちゅうのは、エネルギーや。<br>
>未来に対する楽観的な期待を、<br>
>エネルギーに換えとる。<br>
<br>
でも、ほとんどの場合否定されたりして<br>
楽観が続かないんですよね。<br>
<br>
現実の壁というか。<br>
<br>
「僕」はそれに対して「決してあきらめない」ことが<br>
成功の秘訣だというんですが、<br>
<br>
ガネーシャは<br>
<br>
>自分に向いてない分野や思たら、<br>
>あきらめてもええんや<br>
<br>
と<br>
<br>
本人の自己満足ではサービスになってないと。<br>
<br>
<br>
やってみないと、わからないですし<br>
意固地になることなく、判断すべきなんですよね。<br>
<br>
<br>
ただこれだけはあきらめていけないことは<br>
<br>
>自分には何か才能がある、<br>
>自分にしかできない仕事がある、<br>
>そのことに関してはあきらめたらあかん。<br>
<br>
他者にサービスできる「何か」がある。<br>
「何か」できるんだ。<b>才能が必ずある</b>んだと<br>
いうことだけは、信じつづけなければいけない。<br>
<br>
<br>
<br>
別に成功にこだわらず、楽に生きることも<br>
「あり」だとしつつ、どうしても成功したいなら<br>
<br>
<br>
>毎日、感謝する<br>
<br>
<br>
ことを<b>最後の最後の課題</b>として出されるわけです。<br>
<br>
<br>
大きな欲（豪邸に住みたいとか、高級車に乗りたいとか）は<br>
「大きく欠けてる」ことでもあり、<br>
自分にベクトルが向いてる状態では、他人にサービスもできない。<br>
相手のことまで気が向かないですよね。<br>
<br>
<br>
「足りない」「不足している」と思うのでなく<br>
もうすでに多くのものが「与えられてる」んですよね。<br>
<br>
とくに今の日本だと（苦しい人もいるかもしれませんが）<br>
伝染病が流行してるわけでも、独裁体制でも、戦争状態でも<br>
なんでもない。けっこう治安や衛生状態もいいし、<br>
社会保障だってしっかりしている。<br>
<br>
上をみればというか、不足してると感じれば<br>
「きりがない」んです。<br>
<br>
（別に欲を否定してるわけじゃないです）<br>
<br>
ただ今の状態に、まず「感謝できる」ことが<br>
大切なんだと思います。<br>
<br>
足りない足りないと不平不満ばかりだと<br>
いらいらしますが、<br>
満たされてる状態だと、にこにこ笑顔でいられるじゃないですか。<br>
<br>
笑う門に福来る、ではないですが<br>
同じサービスされるにしても「笑顔」と「むっつり」だと<br>
印象が全然ちがってきますもんね。<br>
<br>
<br>
相手に気持ちよくなってもらうために<br>
まず自分の精神状態をみたされたものにする。<br>
<br>
そのために毎日感謝する、というのは<br>
いいことだなと思います。<br>
<br>
<br>
ガネーシャが途中で言ってるように<br>
子どものころって、そうした説教に反発して<br>
<br>
>なんで感謝なんかせなあかんのや。<br>
>みんな自分の欲に従って、自分のために生きとる。<br>
>わざわざ感謝する必要なんてあるんか。そう思たやろ。<br>
<br>
<br>
<b>ベクトルが自分のほうにしかむいてない</b>わけです。<br>
<br>
大人と子供の違いは、年齢とか考え方だとか<br>
いろいろあるかもしれませんが、<br>
自分のことしか考えられないのは「子供」ですよね。<br>
それが何歳の人であっても。<br>
<br>
<br>
でも、この「夢をかなえるゾウ」を読み進めた人は<br>
<br>
「僕」と同じように<br>
<br>
>うさんくさいだけの説教<br>
<br>
も<br>
<br>
>ガネーシャの言う「感謝」の意味が、<br>
>少しずつ理解できた。<br>
<br>
と、よく似た心境なんじゃないかと思います。<br>
<br>
<br>
いきなり「感謝しろ」とか言われても<br>
<br>
宗教の勧誘か？<br>
<br>
みたいに普通は構えてしまいますが<br>
<br>
成功のためには「感謝」の気持ちが<br>
あることは<b>大前提</b>（それだけでは無理ですが）。<br>
<br>
そのことだけは肝に銘じていきます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65116483.html">
<title>劇的に変わる方法</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65116483.html</link>
<description>「僕」の実践からもわかるように
前回の課題「人の成功をサポートする」というのは

&amp;gt;全ての仕事は何かしら他人の成功をサポート
&amp;gt;していると呼べる

といえるので、とにかく大変で
ある意味、限界がないといえますね。

そして

&amp;gt;他人の成功をサポート...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-16T00:36:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>応募する</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「僕」の実践からもわかるように<br>
前回の課題「人の成功をサポートする」というのは<br>
<br>
>全ての仕事は何かしら他人の成功をサポート<br>
>していると呼べる<br>
<br>
といえるので、とにかく大変で<br>
ある意味、<b>限界がない</b>といえますね。<br>
<br>
そして<br>
<br>
>他人の成功をサポートすることが楽しいと<br>
>思えるようになったら、僕は何をやっても<br>
>うまくいくような気がする。<br>
<br>
このあたりで、もうガネーシャはスケスケ<br>
スケルトンなわけです。<br>
<br>
<b>ガネーシャのスケルトンフィギア</b>があれば<br>
売れるかもしれません（笑）<br>
<br>
<br>
もうそろそろお別れってことですね。<br>
ページ数も残りわずかだし。<br>
<br>
ちなみに私もこの「夢をかなえるゾウ」を<br>
いったん他の人にゆずることに決めました。<br>
（また見たくなったら購入することにします）<br>
<br>
なんどもゆっくり見返すことも<br>
できなくなっちゃいますが、<br>
ガネーシャの教えを自分なりに継続していきます。<br>
<br>
<br>
「劇的に変わる方法」でよく聞くのは「不幸」で<br>
昔なら、戦争にいく、病気になる、とかで人が変わるとか<br>
いってたような気がします。<br>
<br>
病気に関しては今も昔も共通化かもしれませんが<br>
経済が発達した世の中で「借金」によって<br>
とにかくやらざるを得なくなって変わった、<br>
という話も確かにききます。<br>
<br>
でもだからといって、意味なくサラ金から借りては<br>
ただ単に破滅するだけだと思いますが・・・・。<br>
<br>
>まあ、確かに不幸や逆境には人を変える力があんねんけど、<br>
>でもそれを自分で作るんは、さすがに無理があるやろ<br>
<br>
で、ガネーシャが無理なくすすめてきた<br>
「劇的に変わる方法」というのが<br>
<br>
<br>
>『誰かに才能を認められる』<br>
<br>
<br>
そのための本日の最後の課題<br>
<br>
>応募する<br>
<br>
ということになります。<br>
<br>
<br>
今の職場で頑張ることは確かに大事としつつも<br>
今認めらてないということは、<br>
<b>別の何かにチャレンジしなければいけない</b>、ということです。<br>
<br>
>自分才能が他人に判断されるような状況に<br>
>身を置いてみるんや。<br>
<br>
<br>
ほとんど場合、否定されるかもしれませんね。<br>
才能ないよ、とかって。<br>
<br>
でも<br>
<br>
>世の中に、どんだけぎょうさん仕事がある思てんねん。<br>
>しかもその才能を判断する人、どんだけおる思てんねん。<br>
<br>
と。<br>
<br>
<br>
<b>応募しつづけること。</b><br>
ダメなら努力して力つければいいじゃないですか。<br>
<br>
基礎的な課題「<a href="http://www.yumetv.org/archives/cat_60244320.html">求人情報誌をみる</a>」ことも<br>
これにつながるとされてますね。<br>
<br>
<br>
>何か世の中に働きかけることがあったとしたら、<br>
>それは全部『応募』なんや。そして、<br>
>それこそが自分の人生を変え得る<br>
>大きな力を持ってんねんで<br>
<br>
<br>
まずは手をあげないと、はじまらない。<br>
<br>
いろいろやってみることを<br>
当たり前のこととしていきます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65115988.html">
<title>お盆という習慣</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65115988.html</link>
<description>お盆ということもあり
お参りに行ってきました。

正直な話、こどものころは
お墓参りにいくのがいやでした(^_^;)


まあ、こども頃ってそんなもんですよ・・・。


でもこういうのって
「感謝する気持ち」のあらわれなんだな
と最近では思っています。

いま...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T09:07:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>人の成功をサポートする</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お盆ということもあり<br>
お参りに行ってきました。<br>
<br>
正直な話、こどものころは<br>
お墓参りにいくのがいやでした(^_^;)<br>
<br>
<br>
まあ、こども頃ってそんなもんですよ・・・。<br>
<br>
<br>
でもこういうのって<br>
「感謝する気持ち」のあらわれなんだな<br>
と最近では思っています。<br>
<br>
いま生きているのはご先祖様が<br>
いるからというのは間違いないことですから。<br>
<br>
まず身近な人に感謝できないのに、<br>
周りの人に感謝できるわけもないですよね。<br>
<br>
<br>
とはいっても、<br>
毎日手を合わせるというのも<br>
少し恥ずかしい、と現代日本人的には<br>
思ってしまうわけで・・・<br>
<br>
年に1回、こういう感謝を形で<br>
（てらいとかなく風習として）<br>
あらわせる機会として、<br>
お盆はありがたいことだなと、そう思います。<br>
<br>
<br>
<br>
さてさて<br>
<br>
ガネーシャ最後の課題その３<br>
<br>
>人の成功をサポートする<br>
<br>
商品やサービスをとおして<br>
人の成功をサポートするというのも<br>
あると思います。<br>
<br>
どんなものでもお金を払うに値するものって<br>
その人にとっては、何かの成功とかに<br>
つながってたりするんですよね。<br>
<br>
>人がやりたいこと、人が持ってる夢、<br>
>人がどうなったら幸せやと感じるのか、<br>
>そのことを考え続けていけば、<br>
>成功なんてすぐそこや<br>
<br>
<br>
やっぱり「笑顔」があるような環境が<br>
幸せのある瞬間なんですよね。<br>
<br>
まず先に与える気持ちが<br>
お互いにあれば、いい感じでプラスのスパイラルに<br>
なっていくような気がしますし、<br>
逆にお互いが自分のことしか考えてなかったら<br>
奪い合いのマイナススパイラルになっていくんでしょうね。<br>
<br>
<br>
この「夢をかなえるゾウ」も<br>
著者によって、まず与えられたものですし。<br>
<br>
こうした成功本って毎日のように出版されてるんですが<br>
ガネーシャというキャラに語らせることで<br>
うまく多くの人に受け入れられるようになってますよね。<br>
<br>
なかなか素直に感謝を表せない現代人でも<br>
面白い小説としてすんなり読める、というか。<br>
<br>
<br>
ライト兄弟とグレン・カーチスの話は<br>
この小説で初めてしりました。<br>
<br>
なんか日本昔話にありそうな逸話ですよね。<br>
ひとりじめしようとしたら失敗して<br>
みんなに分け与えようとしたら、<br>
ハッピーエンドみたいな。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>世の中そんな単純でもないと思いますが（笑）</b><br>
<br>
<br>
<br>
自分のできる範囲で（例えば自分の得意分野なんかで）<br>
人の成功をサポートしていきたい、<br>
そういう思いをあらためて思いました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65114697.html">
<title>志と理念</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65114697.html</link>
<description>最後の課題２の部分ですが

&amp;gt;結局、ブランドで選んでもうたんやな

&amp;gt;世間の評価を気にして選んだ時点で、
&amp;gt;それは『ブランドで選ぶ』いうことなんや。


ですよねー。

ガネーシャのセリフで特に
そうだなーと思えるのは

&amp;gt;『仕事』いうのは、つき...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T00:55:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>サービスとして夢を語る</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最後の課題２の部分ですが<br>
<br>
>結局、ブランドで選んでもうたんやな<br>
<br>
>世間の評価を気にして選んだ時点で、<br>
>それは『ブランドで選ぶ』いうことなんや。<br>
<br>
<br>
ですよねー。<br>
<br>
ガネーシャのセリフで特に<br>
そうだなーと思えるのは<br>
<br>
>『仕事』いうのは、つきつめていけば<br>
>『作業』ってことなんや<br>
<br>
ということでしょうか。<br>
<br>
<br>
どんなクリエイティブの見える職業であっても<br>
<b>地道な努力のつみかさねだったりします。</b><br>
<br>
アイデアだって１０００ぐらいだして<br>
１０個くらい、いいのがあって<br>
実際使えるのは「１つ」だとか・・・。<br>
<br>
その「１つ」だけを見たら<br>
すごく華麗なことなんでしょうけど<br>
<br>
「９９９」は埋もれてるわけなんですよね。<br>
<br>
すっごい時間がかかり手間だから<br>
（自分がやりたくないことだから）<br>
お客さんがサービスとして購入してくれるというか<br>
<br>
<br>
また次のセリフ（名言）もいいですよね。<br>
<br>
>成長しよう思たらどこにいようが学べるし、<br>
>会いたい人がおったら電話でもメールでも、<br>
>手紙送ってもええやんか。<br>
<br>
またまた、ですよねー。<br>
<br>
<br>
<br>
そして今回の課題に通じる名言<br>
<br>
<br>
>ワシはな、自分の夢を誰に話しても<br>
>恥ずかしゅうない夢に育ててほしいねん<br>
<br>
<br>
商品やサービスを購入してくれるお客様を含め<br>
いかに多くの人から応援してもらえるかが<br>
「成功」のバロメーターとすると<br>
<br>
<br>
<b>「志」や「理念」というような「夢」</b>であることが<br>
　大事なんだと思います。<br>
<br>
自分だけのものは夢ではなくて<br>
<b>ただの「野望」</b>といっておいたほうがいいでしょう。<br>
<br>
<br>
>自分の夢を、もっとでっかくでっかくしたら、<br>
>最終的にはみんなを幸せにする夢になるはずなんや。<br>
>自分の枠の中で考えるから、小さい、身勝手な夢に<br>
>なってまうんよ<br>
<br>
<br>
<br>
最初はどうしても利己的な「野望」のようなものから<br>
始まるにしたとしても。<br>
<br>
いずれは「志」や「理念」に大きくふくらませる<br>
そんな世の中になるといいですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65113510.html">
<title>ガネーシャ式と、やらない理由</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65113510.html</link>
<description>別に本書の使い方どおりにすることなく
普通の小説として読んでもいいと思いますが

&amp;gt;課題を実行せずに、ここまで一気に
&amp;gt;読んでしまった人もいるかもしれません。

一回目はそうでしたが、二回目はなんとか
やってきました・・・(^_^;)

単なる読み物なのか...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-11T02:22:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>やらずに後悔していることを今日から始める</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[別に本書の使い方どおりにすることなく<br>
普通の小説として読んでもいいと思いますが<br>
<br>
>課題を実行せずに、ここまで一気に<br>
>読んでしまった人もいるかもしれません。<br>
<br>
一回目はそうでしたが、二回目はなんとか<br>
やってきました・・・(^_^;)<br>
<br>
単なる読み物なのか<br>
実際の自分の経験とつながるか<br>
それによって「夢をかなえるゾウ」は<br>
大きな違いになるのかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
ガネーシャ式というのも全て<br>
<br>
>自分の教えなど過去の成功本に書いてある<br>
<br>
あとは実行しているかどうかなんですよね。<br>
<br>
<br>
ガネーシャの願いは<br>
<br>
>最後の課題を必ず実行に移すこと<br>
<br>
「実行」あるのみです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最後の課題１<br>
<br>
>やらずに後悔していることを今日から始める<br>
<br>
<br>
平均年齢なんてものもありますが、<br>
ほんとにそこまで生きれるかどうか<br>
病気や事故もあるのでわからないんですよね。<br>
<br>
統計的にみるとそうなのかもしれませんが<br>
自分の人生は1回きりなので、<br>
何かの都合があればそれで終わりなわけです。<br>
<br>
<b>平均年齢は、その国の「生き安さ」</b>を表しているに<br>
すぎません。衛生状態がいいとか、社会保障がしっかり<br>
してるとか、犯罪の率とか。<br>
<br>
<b>その年齢まで生きれる保障はいっさい無いんですよね。</b><br>
<br>
<br>
これまでの課題が、成功のための基礎力アップだとしたら<br>
<br>
最後の課題はこれまでの課題と違い<br>
自分の「夢」をかなえるために<br>
毎日、当然のごとくすべき課題なんだと思います。<br>
<br>
タイトルが「夢をかなえるゾウ」ですからね。<br>
<br>
<br>
>実はあの職業になりたかったとか。<br>
>けど、収入が少ないとか、時間がないとか、<br>
>怖いとか、色々な理由つけて結局やらずじまいに<br>
>なってもうてることないか？<br>
>やらずに後悔してることないか？<br>
<br>
学生ならともかく、社会人だとどうしても<br>
生活のために働かないといけない部分もあり<br>
その仕事にほとんどの時間はさく必要があると思います。<br>
<br>
でも1日30分でも1時間でも、仕事とは別に<br>
「夢」に対して行動できたら、<br>
世の中って結構よくなるんじゃないかという気がします。<br>
<br>
<br>
単に消費する「趣味」や「癒し」とかじゃなくて<br>
ベクトルが自分向きでない、他人向きなんだけど<br>
そうすること自体が楽しいようなこと、ですね。<br>
（うまくいえないですけど・・・）<br>
<br>
<br>
>今日やるんや<br>
<br>
<br>
>今日やらんと一生後悔するで。みんなそうやって<br>
>死んでいくんや。もし、『みんな』と『自分』に<br>
>境界線引くチャンスあるとしたら、<br>
>それは『今』以外ないで<br>
<br>
<br>
やらない理由はいっぱいあって<br>
ガネーシャがいってるように<br>
<br>
>収入。世間体。不安。同じやで。<br>
>人を縛ってる鎖なんてみんな同じなんや<br>
<br>
みんな同じなんですよね。<br>
<br>
自分だけが特別じゃなく、<br>
それを「実行」することで乗り越えるしかない。<br>
<br>
軽々と越えられることを達成したとはいえないし<br>
本人もそうは思えないんですよね。<br>
<br>
努力して、いつのまにか超えていた<br>
超えれなくても何か得られるものがあった。<br>
（少なくとも成長はあった）<br>
<br>
<br>
やりたいことはたくさんありますが（笑）<br>
<br>
<br>
どうしても「やりたいこと」を<br>
「毎日」とりくんでいきたい。<br>
当たり前のこととしていきたいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65112856.html">
<title>依存するのでなく実行する</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65112856.html</link>
<description>プレゼント経験がほとんどないというのは
私もそうですね。

いざ何かを渡そうとすると「僕」と同じで
そういうキャラじゃないので、ほんと困ります。


で、先のツルゲーネフの握手じゃないけど
相手にとってプラスの言葉とか、いい情報とか
そういうのを伝えるの...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-10T01:47:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>夢をかなえるゾウの感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[プレゼント経験がほとんどないというのは<br>
私もそうですね。<br>
<br>
いざ何かを渡そうとすると「僕」と同じで<br>
そういうキャラじゃないので、ほんと困ります。<br>
<br>
<br>
で、先のツルゲーネフの握手じゃないけど<br>
相手にとってプラスの言葉とか、いい情報とか<br>
そういうのを伝えるのもプレゼントとしてあるなと思いました。<br>
<br>
おいしいお店の情報とかもいいですし。<br>
落ち込んだ人に励ましというのもあると思います。<br>
<br>
人にうざく思われない範囲で（笑）<br>
<br>
いろいろプレゼントできたらなと思います。<br>
<br>
ほんとのモノとか、いきなり渡されても<br>
重いだけですからね。<br>
<br>
<br>
で、いままでのそうしてプレゼントのなかで<br>
<br>
「心にしみました」<br>
<br>
ていう返事もらったことがあるんですが、<br>
やっぱりそういう返事をもいらうと<br>
<br>
こちらとしても「うれしい」気持になりますね。<br>
<br>
>幸せな感じが体中にじんわり広がっていく感覚。<br>
<br>
なんでしょうね。<br>
<br>
<br>
<br>
ただ読んで終わりじゃなく<br>
ブログで、やっとここまで来ました。<br>
<br>
>正直、自分がここまでついてこれる<br>
>思えへんかったわ。<br>
<br>
<br>
でも、ここでガネーシャに言われるのが<br>
<br>
>自分、このままやと変われへん、思うねん<br>
<br>
と、その理由としてあげられのがまた<br>
<br>
>ワシが教えてきたこと、実は、自分の本棚に<br>
>入ってる本に書いてあることなんや。<br>
>ワシの教えてきたことには何の目新しさも<br>
>ないんやで<br>
<br>
<br>
本を読んだ（知っただけで）<br>
できたかのように錯覚する「高揚感」<br>
<br>
ほんとの大事なのは、そこで気づいたことを<br>
<b>「行動」とすること、そのための習慣化やスケジューリング</b><br>
だったりするんですよね。<br>
<br>
先に「期待」だけがあって、現実の壁にぶつかりへこむ。<br>
くりかえすうちに<b>無力感が学習</b>されていく。<br>
<br>
水槽の中をガラス板でしきり、<br>
向こう側にエサがどうしてもとれない。<br>
<br>
何度も何度も壁にぶつかり、<br>
無力感を学ぶと、やがてガラス板がなくなったとしても<br>
決して魚はエサをとりにいかなくなるそうです。<br>
<br>
>そうやって、人は夢を失くしていくんやで<br>
<br>
<br>
<br>
どうしても反論できないまま<br>
<br>
会社帰りのビールを飲んで<br>
また「僕」は思い出すわけです。<br>
<br>
>あの日。<br>
>やっぱり僕はビールを飲んでいた。<br>
<br>
>あの日の感情。あの日のみじめで嫌な感情が<br>
>僕の全身によみがえってきた。<br>
<br>
>僕は、まだ少し残っていたビールの缶を<br>
>握りつぶして立ち上がった。<br>
<br>
「少し残っている」ビールを飲み干すのでなく<br>
握りつぶすということで決別したわけですね。<br>
<br>
<br>
期待というか<b>「依存」してはいけない</b>、ということでしょうね。<br>
<br>
>もし自分が変われるとしたら、<br>
>行動して、経験したときや。<br>
>そん時だけやで<br>
<br>
課題を実行しつつ<br>
<br>
>可能な限り毎日、自分の一部となるまで続けること<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最終課題の一歩手前の部分です。<br>
<br>
めずらしく最後に<br>
<br>
>ほんなら今日はもう休み。<br>
>明日から頑張るんやで<br>
<br>
とガネーシャがやさしいです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65111669.html">
<title>サプライズをプレゼント</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65111669.html</link>
<description>またまたまたなんですが。

今日の課題

&amp;gt;プレゼントをして驚かせる

今日できてません。

ちょっとほんと忙しくて・・・(^_^;)



ですので明日に持ち越しです（あーあ）。


私も履歴書に

趣味：サプライズ

とか書いてみたいです。


でもツル...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-08T01:21:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>プレゼントをして驚かせる</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[またまたまたなんですが。<br>
<br>
今日の課題<br>
<br>
>プレゼントをして驚かせる<br>
<br>
今日できてません。<br>
<br>
ちょっとほんと忙しくて・・・(^_^;)<br>
<br>
<br>
<br>
ですので明日に持ち越しです（あーあ）。<br>
<br>
<br>
私も<b>履歴書に</b><br>
<br>
<b>趣味：サプライズ</b><br>
<br>
とか書いてみたいです。<br>
<br>
<br>
でもツルゲーネフの話いいですね。<br>
<br>
何にもあげるものがないとき<br>
（手持ちのものがない）<br>
<br>
<br>
>『今は何もあげられるもんないけど頑張りや』<br>
>てぎゅっと握手したんや。<br>
<br>
何もあげるものがないと、思いこむことは<br>
勘違いなんでしょうね。<br>
<br>
<b>応援する気持ち</b><br>
<br>
をあげることは、すぐにできるわけです。<br>
<br>
<br>
あとお客様は<br>
<br>
>『期待以上だった時』<br>
<br>
いい意味で裏切る。<b>そこまでやるかと。</b><br>
そうなってはじめて感謝されたり、<br>
リピーターになってくれるわけですよね。<br>
<br>
>今、ワシお客さん言うたけどね、自分の取引先や、<br>
>上司も部下も、ある意味でお客さんなんやで。<br>
>そういう人から頼まれた仕事や、期待されてることを、<br>
>ほんの少しでも超える結果出してみい。<br>
<br>
<br>
モノではないですよね。<br>
<br>
サプライズをプレゼントする。<br>
<br>
<br>
<br>
うーん今日はできてなかったなあ・・・。<br>
<br>
というわけで、明日もまた挑戦です！<br>
<br>
<br>
<br>
あとそのときの気持ちでしょうね。<br>
<br>
もちろん、やらされた感ではダメで<br>
<br>
>サプライズして相手喜ばすたびに、<br>
>『気持ちええなあ』って思うんやで。<br>
>『自分って最高やなあ』って<br>
<br>
<br>
相手に喜んでもらえることが<br>
　自分にとってうれしい、そういう状態でないと<br>
　続かないんだろうなと思います。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.yumetv.org/archives/65111084.html">
<title>地道な努力</title>
<link>http://www.yumetv.org/archives/65111084.html</link>
<description>いってきました。お参り。

夕方の涼しい時間で
空に月も見えてきれいでした。

それにしても

「いくぞ」

とかまえてお宮参りにいくもんなんでしょうか。

今日はそんな感じでした（笑）

1月1日は別として
ほとんど神社なんかいかないですよね。

京都み...</description>
<dc:creator>komaa904</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T00:56:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>人気店に入り、人気の秘密を観察す</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いってきました。お参り。<br>
<br>
夕方の涼しい時間で<br>
空に月も見えてきれいでした。<br>
<br>
それにしても<br>
<br>
「いくぞ」<br>
<br>
とかまえてお宮参りにいくもんなんでしょうか。<br>
<br>
今日はそんな感じでした（笑）<br>
<br>
1月1日は別として<br>
ほとんど神社なんかいかないですよね。<br>
<br>
京都みたいな観光スポットでないかぎり。<br>
<br>
<br>
変な人と思われないかと<br>
どきどきしてました。<br>
<br>
ガネーシャのいう「お参りの裏技」については<br>
私も以前から思ってたことで<br>
<br>
神様からしたら<br>
そんなお願いごとばかりされても・・・<br>
<br>
ということですよね。<br>
<br>
<b>ベクトルが全部、自分むきなわけ</b>です。<br>
<br>
<br>
「生きてるだけで儲けもの」<br>
<br>
そういう心持ちの人は神様に頼らずとも<br>
自分で願い事をかなえていく<br>
そんな状態にあるんじゃないかなと思います。<br>
<br>
<br>
　※<br>
<br>
今日の課題は<br>
<br>
>人気店に入り、人気の秘密を観察する<br>
<br>
ネットでいえば<b>アマゾン（Amazon）</b>ですよね。<br>
<br>
いつも利用してますが、<br>
「感想」をうまくコンテンツにしてるのがすごいです。<br>
<br>
最近では、<br>
その本に対して評価の高い（☆５つとかつけてる人）と感想と<br>
評価の低い人の感想で「それぞれ参考になった」とを<br>
（9人中6人が参考になったとかいうの）<br>
<br>
「VS」形式で表示していて面白い試みだなーって思いました。<br>
<br>
あとデータベースのすごさ<br>
<br>
○○という商品を購入したかたの<br>
66％は□□を購入していて<br>
33％は△△を購入しています<br>
<br>
とか、そこまで「具体的な数字」で<br>
推薦されても（笑）<br>
<br>
逆に怖い気もしますが・・・やっぱりすごいです。<br>
<br>
アマゾンなんかもさがせば<br>
100や200も他とは違うすごいところがでてくるんでしょうね。<br>
<br>
全部、地道な努力のつみかさねで<br>
1つ2つや、10、20は同じことをしているところもあるんでしょうが<br>
全部やってるのは、そこしかない。<br>
<br>
だからすごいんでしょうね。<br>
<br>
<br>
マーケットプレイスなんかも<br>
便利で安いし。もうどこも追いつけない。<br>
そんな感じがあります。<br>
<br>
<br>
>自分、成功したいんやろ。だったら、<br>
>人を同じことをしとる時でも、人と違う視点や発想で、<br>
>世の中ながめていかんとあかんやん<br>
<br>
<br>
有名な例で言うと<br>
リンゴが落ちて万有引力を発見したニュートンとか。<br>
<br>
でも、ふだんから、いろいろ考えてたり、<br>
これまでの土台が必要かなと思います。<br>
<br>
リンゴの落下は「きっかけ」にすぎなくて<br>
別の果物でもよかったんでしょう。<br>
<br>
<br>
同じものをみつつ、誰も思いつかないようなことを<br>
考えつくこと、<br>
<br>
私だと<b>「消しゴムつき鉛筆」</b>の例を<br>
いつも思い出します。<br>
<br>
「消しゴム」も「鉛筆」もみんな知っていた。<br>
でも組み合わせたことに、利用者のメリットがあり<br>
大きなビジネスチャンスとなった。<br>
<br>
もうすでに知ってる、これとこれと組み合わせるか！<br>
みたいなのができればなーと<br>
いつも頭をひねっています（笑）<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>